● 「売り込みが苦手」な占い師ほどチャネリングを学ぶべき3つの理由
こんにちは、藤野です。
「セッションの案内をするだけでドキドキする」
「高いメニューをおすすめすると、申し訳ない気持ちになる」
そんなふうに、“売ること”への苦手意識を持っている占い師さんは、とても多いです。
特に40〜50代で、丁寧に鑑定してこられた方ほど、ゴリゴリ売り込むスタイルには違和感がありますよね。
でも実は、「売り込みが苦手」な人こそ、チャネリングを学ぶとすごく楽になるんです。
今日は、その理由を3つお話しします。
1、ガイドとつながると「私の都合」で売らなくてよくなる
売り込みが苦手な人の多くは、
「自分の売上のために、お客様を説得している気がする」
ここに違和感を感じています。
でも、チャネリングでガイドとつながると、
・今この方に、本当に必要な提案は何か?
・どこまで踏み込んで伝えるべきか?
を、“あなたの都合”ではなく、“ガイドの視点”から見られるようになります。
「ガイドが今、こう伝えてほしいと言っています」
そんな感覚で動けるようになると、
“売る”というより「必要な人に、必要な選択肢をお渡しする」というスタンスに変わっていくのです。
2、「断られたらどうしよう」が減る
売り込みが怖い一番の理由は、
「断られたら傷つく」「嫌われるかもしれない」という不安ですよね。
でも、チャネリングでガイドとつながっていると、
・今はこの方のタイミングではない
・今日は“きっかけ”だけ渡せれば十分
という感覚も、ちゃんと伝わってきます。
そうすると、結果がどうであっても、
「今日のセッションでお渡しするべきものは渡せたな」
と、自分の中に納得感が残るようになります。
“断られる=否定された”ではなく、
「今回はここまで」と静かに区切れるようになるので、
売ることへの怖さが、少しずつ溶けていきます。
3、「この人のために伝えたい」が、恐さを超えていく
チャネリングを続けていると、
お客様の魂レベルでの「本当の願い」や「これから進む方向」が見えてくることがあります。
その瞬間、
「嫌われたくない」「断られたらどうしよう」という自分の不安よりも、
「この方に、このメッセージだけはきちんと届けたい」
という気持ちの方が大きくなるんです。
そうすると、
・講座や継続セッションの提案
・価格のご案内
も、“売るため”ではなく
「この先のサポートとして必要なら、ちゃんとお伝えしよう」
という、誠実な提案に変わっていきます。
「売り込みが苦手」という感覚は、
裏を返せば、お客様に誠実でいたいという、優しさの表れでもあります。
だからこそ、
その優しさに“ガイドとのつながり”という軸が加わると、
あなたは無理にキャラを変えなくても、
“気づいたら自然に申し込まれている人”になっていけるのです。
売らないために、チャネリングを学ぶ。
そんな在り方も、あっていいと思いませんか?
もし興味がありましたら、チャネリングの練習方法を無料動画にまとめました
・こちらから、お受け取りください
追伸
【占い師向け】今すぐ分かる!
チャネリングタイプ診断
ピン! と来たら、今すぐ診断!
↓ ↓ ↓ こちらをクリック! ↓ ↓ ↓

占い師の独立支援、集客、新規開拓、リピーター獲得、リピート率改善、メニュー・価格設定、霊感・霊視、霊性・チャネリング開発、直感力向上、のお悩みを解決に導きます。