こんにちは♪
造花フローリストの片芝まなみです (^^)
このブログでは
「造花をアレンジする楽しさ」
「自分の花が誰かに喜ばれるうれしさ」
「花活動を続けるための心の持ち方」
を、お伝えしています。
《わたしの幹になる花活動↓↓》
きのうは、三重のアトリエでレッスンがありました。
花作家養成講座「マスタークラス」の初回です。
今回は、講座レッスン「ブックボックスアレンジメント」と
単発レッスンの「フラワートピアリー」、2作品を作ってくださいました。
「トピアリー」というのは、洋風ガーデンでよく見かける
植物を刈り込んで動物や丸い形に仕立てたものです。
フラワーアレンジメントでは、まん丸の球体を花で飾る。
以下の写真のようなデザインのものをいいます。
球体のフォームの中心に向かって、360度方向から花を挿していきます。
直径7センチのフォームですが、面にするとわりと広くて
かなりたくさんの花材が必要になります。
今の季節にぴったりの「桜色のトピアリー」が完成しました。
だんだんと丸く出来上がっていく様子はとても楽しい♪
「丸いもの」って、可愛らしいですよね(*^^*)
2作品レッスン、お疲れさまでした。
マスタークラスも、きちんとサポートさせていただきます![]()
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