「目標を立てても、毎回途中でやめちゃうんです」
「やりたいことがあるはずなんだけど…見つからなくて」
——って、よく聞くけど。
正直、それ、無意識の“言い訳”にまんまとやられちゃってますよ?
今この瞬間も時は進んでいます
忙しいから。
タイミングじゃないから。
まだそこまでの覚悟がないから。
——うん、そう思いたいのもわかる。
でも、その間にも、人生って淡々と進んでいく。
子どもが進学しようが、パートナーが昇進しようが。
「あなたの時間」だけ、
待ってくれるなんて都合の良いこと、
ありえないですよね。
やりたいことがわかるのは自分だけ
どこかの誰かに
「あなたがやりたいことはコレでしょ?」
って言われたところで、
納得するわけないですよね。
結局、やりたいことがわからないなら、
“自分でわかるまで動くしかない”んですよ。
フリフリ星人だった過去
昔の私も、ずーーーーーっと、わかってる“ふり”してました。
- 手帳に書き出しても、続かない。途中で白紙になった手帳が何冊あることか。
- 会社で成果出しても、何かが満たされない。私はこれができる!って全然思えない。
- 家族と過ごしていても、いつもなにかに追い立てられるような感覚が消えない
でも、それって全部、
👉「自分の“源”がどこにあるか、知らなかった」だけ。
だから作りました。
じぶもく・春の再起動プログラム。
📌 これは、単なる目標設定じゃない。
“自分とつながり直す”ための、静かで強烈な5日間。
📌 朝5分、メールを開くだけ。
でもその5分が、あなたの意識に火をつける。
📌 ワークは全部、私が自分に使ってきたもの。
え?こんなことで変わるの???って思うほどシンプルなものばかりなんだけど、やれば必ず自分の中に変化が起こります。
私はこの春、「頑張り方を間違える女」を卒業しました。
今度はあなたの番だと思う。
ちなみに、このプログラムはこんな人に届いたらいいな、って思っています。
- やりたいことが分からない。でも、何かを変えたい
- 毎日、家族のために生きてる気がしてる
- 本当は“私もできる”って、どこかで信じたいと思ってる
あなたの心に、ずっとくすぶってる“火種”。
誰かが着火してくれるのを、待ってる場合じゃないと思いません?
誰かが着火してくれるのを、待ってる場合じゃないと思いません?
そんなもん、永遠にこないし
いつの間にか別人のように変わったあの人も、過去のどこかで、自分で火をつけ変化のスタートをきったんですよ。
あなたもこの5日間で、
自分の手で火を点けに行ってきてください。
自分の手で火を点けに行ってきてください。
私達の人生、こんなもんじゃないと思いません?