■残念なチラシ 美容室編
今日2回目の記事です。
沼津のホテルから、更新します。
反応のいいチラシや販促物を作るノウハウを知らないと、お金をムダに使うことになります。
ここに紹介するチラシは、たぶん反応の悪いチラシ。
よくありそうな美容室のチラシ
たぶん反応はあまりない
何がダメなのか?
それを考えてみてください。
きれいにデザインはされていますが、たぶん、新規客はほとんどなかったのではないでしょうか。
残念です。
せっかくお金をかけて実施するのですから、なるべく反応がいいチラシを作ってほしいです。
反応のいい販促物を作るためのポイントを思い出してください。
1:ターゲットを明確にする
誰に伝えたいのか? より具体的にしましょう。
2:どういう価値を伝えるかを明確にする
商品がわかりやすいか? メリットがわかりやすいか?
などなど、チェックしてみましょう。
3:目標を明確にする
販促物を見たお客さまにどういう行動を期待するのか?
来店なのか、ネットに誘導なのか、問い合わせなのか?
販促の「出口」があるか、行動しやすいかをチェック。
圧倒的に反応のいい販促物を作りましょう。
このチラシには反応しないな
そう思ったら
クリックしてね
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