今日はボクの弟子の売れっ子コンサルタント、みーちゃんこと
田中 稔 氏と一緒に、
広告業界の専門誌、「宣伝会議」「ブレーン」「販促会議 「広報会議」で有名な、『宣伝会議』さんの企画で対談しました。
みーちゃんと対談
DM(ダイレクトメール)について。
<田中みのる 今日は何の日のブログ>
‐要チェックです
改めてダイレクトメールのことを考えた。
それは、今までの概念でDMを作っているとダメだろうな~
そういうことです。
だって、紙のDMはコストが高いですよね。
メルマガやブログはほぼ無料で、たくさんの人に情報をとどけることができます。
だから、DMの考えたかを劇的に変えなければ、みんなネットに移行してしまいます。
宣伝会議の須藤さん(手前)とライターの中村さん
でも、DMのいいところは、リアルに手元に届くということ。
そして、捨てられない限り残る。
デジタルが発達した時代だからこそ、使い方によっては、効果が抜群になる。
ホームページでもいいようなことを、ただ印刷してDMにしていては、意味がありません。
知恵を使って、DMでしか届けられない体験を提供することです。
『宣伝会議』さん、いい機会をありがとうございます。
宣伝会議の本社ビル屋上で撮影
撮影画面をチェックするカメラマンの杉能さん
対談場所が表参道だったので、帰りに弟子のカリスマ美容師、てつ兄こと、本村さんの美容室に行きました。
ボクもみーちゃんも髪を切りました。
(ちゅ~か、取材の前に髪を切れよ、ってか)
てつ兄いに髪を切ってもらっているみーちゃん




