★4/23~ 「スヌーピーミュージアム」オープン | ★イベントジャーナル

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日本初! イベント学大学教授 岡星竜美が、日本~世界の最新のイベント、地域活性化の事例をご紹介します。

明日から(4/23~)、東京・六本木に、
「スヌーピーミュージアム」
愛しくオープン♪



ようこそ、スヌーピーミュージアムへ


それは、アメリカ・カリフォルニア州サンタローザからはじまりました。

スヌーピーファンの聖地「シュルツ美術館」。

その世界初のサテライトとして、2016年4月23日、『スヌーピーミュージアム』が誕生します。

なんと東京・六本木に。
大都会の真ん中にぽっかりと現れる、静かな環境。
本家を思わせる佇い。

そんなスヌーピーミュージアムをご案内します。

最大の見どころは、シュルツ氏の奥様、ジーン・シュルツさんが選んだ「愛しの」ピーナッツ原画60点です。

バレンタインデーにシュルツ氏から贈られたという思い出の原画や、夫婦のかけあいから生まれ定番シリーズとなった「私のバブーちゃん」など、ジーンさんのみが知る数々の秘話が、初めて明かされます。

また、今回特別展示として、日米の文化人たちが、それぞれの「愛しのピーナッツ」を披露します。

コミックからアニメーション、音楽、グッズへと広がるピーナッツの魅力や個人的な愛着を、展示や映像を通じて訪れる人と分かち合います。


六本木駅から歩くことわずか6~7分で、都会の喧騒から離れた別世界へ。

展覧会のテーマや季節の風物詩にあわせた参加型のさまざまなイベントも開催予定。

ひとりで、ふたりで、家族と、誰とでも。
訪れるたびにしあわせな気持ちになれる場所。
2018年9月までの、期間限定での開館(の予定)。


それでは東京・六本木「スヌーピーミュージアム」で。

ともだちは、みんな、ここにいる。

http://www.snoopymuseum.tokyo/




なんとも懐かしく、愛しいキャラクター、スヌーピーとチャーリー・ブラウンたち。

英語の勉強と称して、コミックスを読みまくった高校時代が懐かしいです。

期間限定オープン、明日から!