ぺ・ヨンジュン主演の人気ドラマ、あの「太王四神記」が、
宝塚歌劇で華やかに甦ります!
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「太王四神記」は、紀元前から7世紀まで朝鮮半島に実在した“高句麗”を舞台に繰り広げられる壮大な歴史ファンタジードラマ。
主人公タムドクが真の王へと成長していく姿を、数千年の時を超えて繰り返される運命と切ない愛を絡めて描いた韓国ドラマ。
宝塚歌劇では、この「太王四神記」を、宝塚歌劇95周年の記念すべき第1作として世界で初めて舞台化する。
小池修一郎氏の演出により、舞台ならではの演出を凝らし、また、宝塚歌劇ならではの華やかさを盛り込み、スケールの大きい作品として、花組により上演する。
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宝塚歌劇 花組公演 「太王四神記~チュシンの星のもとに~」
脚本・演出:小池修一郎
●期 間:<東京>2009年2月13日~3月22日
●会 場:東京宝塚劇場
●主 演:タムドク=(花組)真飛聖
http://kageki.hankyu.co.jp/taiou/
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私もハマった「太王四神記」が、なんと、宝塚でミュージカル化です。
タムドクは、キハは、ホゲはどんな感じに?・・・
テレビドラマとは、また違った演出が楽しみですね。
今日も感動させて★ー。"宝塚"へ出かけましょう!