またこんな時間ですがアマリリス。
7号くん
これも丈がアレな状態ながら
どうにか花は咲きました。
何をどうしたらこのアングル?
という状態ですが、
分球鉢の「赤」です。
ものすごく順調です ![]()
病気もなく。丈もある。
4号くん
1つ枯れてきました。はやっ
5号くん
中央の次の花(芽)に病んだ薄皮が
ついていたので、めくりまして、
写真を撮って。花は順調です。
丈は短い。
これは5号を上から撮ったもの。
もう一つの球根のほうも
花は順調。
花芽を包んでいる薄皮がアレなので
めくりましたが。
新入り君
やっとまた花芽が大きくなり始め、
順調に大きくなってます。
エス
親指添え
ダンシングクイーン1号
これが丈が短いのよね~。
少し赤斑病っぽいけど、
ひどくはない。気候だと思う。
1号の2つめの花芽。
キレイです。
ダンシングクイーン2号
中央の花芽、これも数日前から
やっとまた成長を始めて、
日々伸びてます。
ダンシングクイーン3号
大丈夫? と言いたくなるような
花芽の傾き。
まあ大丈夫でしょう。
病気はないし。
ただ、ほんと気候の影響はすごいと思う。
アイスクイーン
手前のは無事。
後ろのもベンレートが結構効いてる。
様子見。
さて、赤斑病の影響を。
少々ひどい絵面です。
花芽がここまで伸びて、
花が意外に赤斑病にやられていたと。
開き切る前に崩れて、でもおしべが
出てきてます。こんな悲惨な状態は
初めて見ました。
これは花芽が2つあって、
先に出てきた左側はもう赤斑病で
ひどく崩れています。
右側は、出てくるかどうかの頃に
ベンレートを散布していたので、
そんなにひどくはないです。
様子見。
左側の芽は切り取ったほうがいいかな…。
これも向こう側の花芽は赤斑病で
崩れています。切り取ったほうが
いいのかも。
手前のはやっぱりベンレートの
おかげかひどくはなっていません。
本当のことを言えば、病気になって
いる球根は、球根ごと廃棄がベスト
なんです。
もう数年前から病気があるので、
逆に言えば今までよくもっている
ということかもしれません。
ただ、意外にベンレートが効いている
ので、しばらく様子は見ます。
ネットのどこかで見たのは、
暮れに掘り上げるタイミングで、
「ベンレートに浸す」というものでした。
球根をね。
もう希釈がわからないなどと言っている
場合ではないので、いろいろやって
みたいと思います。
おまけ。
家の中のハオルチア。
今度ゆっくりこの写真を、大量に
載せたい(笑)
花穂が出てきたから家の中に入れた
というのがあるのに、
毎日見ていると株そのものが巨大に
なってきているんです。
ただ、花穂もすごい。
これも毎日伸びているんじゃないかな。
これは今のところ病気の心配もない
ので、安心して見てます。
問題は粗忽者のエス
が花穂に
手を引っかけないかという懸念。
嗚呼。
















