アメリカ滞在日数がタックスリターンを左右する!? | ハワイ情報『マカナプレス/makana press**』

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グリーンカード保有者には必須の
タックスリターン情報、その後、です。


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ハワイ在住の会計士さん2社に見積もりを取ってみました。

我が家のケースは、
旦那さん:サラリーマン
わたし:個人事業主(白色申告してます)
お給料は、どちらも日本国内でしか得ていません。
日本に住んでいて、2014年のアメリカ滞在は
旦那さん10日くらい、わたし50日くらい。

この2人分のタックスリターンをお願いしたいです! と問い合わせたところ、
2社とも同じ金額でした。

A社:$450程度
B社:$450~600

この開きは、タックスリターンにあたり、
特別控除などの別のフォームが必要になったときに、
費用が発生するため、開きのあるお見積もりなのだそうです。

きっと、A社さんも、別のフォームを作る必要が出てくれば、
その料金がチャージされるでしょうし。

お見積りのときに、アメリカ滞在日数を聞かれたのです。
それによって何か差が!? と思ったのですが、
わたし達のケースでは、特に見積もりに影響がないようでした。


そして、提出用のフォーム(わたし達が書いて会計士さんに提出する)も
見せてもらったのですが、
すでに、書くこと多い。。。


2人ともサラリーマンだったら、
自力でのタックスリターンを目指したかもなぁと思います。
書くこと多い~! けど書けさえすれば、提出完了! って感じなら、
お願いしても必要項目は書かなくてはならないし、
自力でやるのと、ちょっと変わらない気も。。



さて、どちらにお願いしよう。


アメリカ以外に住んでいる永住権保有者なので、
提出の締め切りは6月15日です。
でも、のんびりはしていられませんね。
早く決めなきゃ。


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なにか参考になることがあれば、嬉しいです


makana press**
eri