こんばんは、星読みスト☆彩乃です。

今日は、ペットのインコが亡くなって初七日の日で、お花を買ってお供えしました。

先週の火曜日までゲージにいたのですが、元気にしていた時は例えば私が、何か独り言を言って「~なぁ?」といか言うと、「ピッ
と合いの手を入れてくれる相棒のような子でした。

亡くなる1~2か月前、放していた時、よく台所の水道の水を飲みたがって、私が追いかけて行って水を出してやり、というのをしていました。

ゲージに水をいれてる入れ物があるのに、水道の水の方がおいしいのか?

それとも、私が追いかけるのが楽しくてしているのか?わからなかったのですが、先日のお茶会で、掬星台さんに占ってもらうと、「ピピちゃんが今まで可愛がってもらって、そのことに報いるような気持ちです。」と言われました。

つまり、私がピピの世話をするのがうれしいとわかっていて、そうしているのだと。

なんとなくそうかな~、とは感じていたのですが、疑問でした。

鳥は犬ほどではないけど、結構かしこくて、感性がするどい、と思うのです。

放しているときに家に帰ってきたときなど、シューと飛んできて、出迎えてくれます。

8年半飼って、亡くなって2~3日はペットロスのようでした。
以前、先輩のペットのウサギが亡くなって、ランチ会に行けなくなった、といわれたときは「?!」と、思いましたが、今は、理解できます。

ピピと遊んでる時、「ぴーちゃん、かわいいな~、好きよ
といつもピピに言っていたので、結局私自身が幸せになっていたのですね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

思い出は尽きませんが、私が明るく楽しく過ごすことが見てくれてるピピにとってもうれしい事と思うので、また前向きにいきますね~