昨日、占星術家鏡リュウジ氏による西洋占星術の勉強会が難波神社の集会所でありましたメモ





鏡リュウジ先生の占いの読み物は、もう20年位前になりますが、雑誌に掲載されてるのをその




独特な文章が新鮮で、よく読んでました(^-^)/





その後10年位占いから離れたんですが、勉強しだして占い師になり、あの有名なビックリマーク鏡先生に




お会いできるとは・・続けてたら良いこともありますね音譜





ちょうど「サターン 土星の心理占星学」を読んでる途中で、リズ・グリーン著書、鏡リュウジ訳な





ので、その本にちゃっかりサインいただきました(‐^▽^‐)





2年位前、なんか土星に興味がありこの本を手に取ったんですが、「難しそう・・」と却下して、




その後心理学の本を読んだおかげで、今回は少しは理解できますニコニコ





土星というと、重苦しーかんじ、どよーんとして苦労とか困難とか、しんどいイメージありますね!





この本は、エレメント(火地風水)ごとの星座とハウスに土星がどう影響するか、心理学的に分析





されています。





私は、土星はなんか嫌いになれない、興味が沸いてしまう・・というか探究したくてしょうがない汗





私の土星は射手座ですが、「第9ハウスと射手座に土星がある人」は、人生観や人生の意味を





発見する能力に土星が影響する。そして探究して心の像と意味を直観的に認識して、精神的に





成長する・・ムズイねあせる





人生に制約を与えたり、教師のように規範を示す土星ですが、安定感や、獲得したアカツキには





一抹の光が差してくる喜び、みたいなこの星を決して無視できないな~かお




明日いいことあるかな