受診(私の)
でした。
どうにもこうにも股関節が痛くて。
ロキソニンのんでもきかへんくて。
整形受診するもなんともなしやったので婦人科へ。
生理のタイミングで痛くなるねんけど、こんなに痛いのは初めてでー…といって超音波とMRIとって。ついでに子宮がん検診も。
検査結果でそろうのが2週間後ということでいってきました。
結果
異常なし!
子宮内膜症とかもないよー
どうしても痛いならお薬のんで様子見るー?と聞かれて…
え、子宮内膜症でもないのに薬飲むの?と戸惑ってたら…
また検討して次回決めてくれていいよーとのことでとりあえずは保留。
ちなみに出されるお薬飲むと生理止まるそうです。
それはそれで怖いしなー…
骨密度低下とかあらへんのやろうか?
とりあえず薬の管理も子供のぶんだけでてんやわんややし、健康ならいいかなーと思ってます。
なんともなくて良かった!
健康大事!
そして昼からは時には懺悔を観てきました。
もうね。号泣号泣。
大変な時に逃げたお姉ちゃんとお父さんは共犯やって言ってて。
お姉ちゃんはきょうだい児で病児のことに責任をとるべきは父親であって、お姉ちゃんがそこまで責任を負わんでいいのにとか。うちの子たちもこんな思いしてへんやろか?あくまで親が責任をもつべきやし、きょうだい児たちはそれぞれの人生を楽しんで、自分の人生を歩んでいってほしいなぁと思うわけよ。そして逃げれる父親っていいよな。
気にならへんし八つ当たりしてもいいと思ってるんやろな。
自分がやりたいようにずっとできてきてるもんな。
妊娠してしゃがんだりがしんどくて、できへんことも増えて。でもそれでも愛しい子供がお腹におるからと頑張って頑張って。
産まれてからも頑張って。
腰が痛かろうが熱がでようが子供の世話はかわってもらえへんから頑張るしかなくて。
そんな中でかけてくるとか自分軸のみで動いて来た人が子供に病気がありました。入退院繰り返してます。でも俺は仕事があるから無理。その一言で終われてきたもんなー変わるわけないよねー
結局こっちがぜーんぶやるしかなくて。
今の時代は訪問看護やら介護やら放課後デイやらいろんなサービスがあるからいいけど、あの時代はなかったからきっと今よりもっと大変やって、お母さんが抱え込むしかなくてっていう悪循環もあったやろうて。そういう先人たちの大変さがあっての今があるので。ほんとに頼れるものは頼って、使える支援は最大限使って共倒れにならんように気をつけながら死ぬまで生き続けていこうと思わされました。
びっくりするぐらいお客さんおらへんかったけど、もっと見てくれる人が増えて、こんな世界もあるよーって理解はしてもらえなくても知ってもらえて、偉い人がもっと世の中よくしてくれたらいいなー
とりあえず観たいなと思ってたのが観れて良かった。