週末から通夜・告別式が続き、バタバタとした日が続きました。
こんにちは。竹内真紀です。ブログへのご訪問ありがとうございます。

義父の葬儀を終えて、実感していることがあります。
葬式って、段取りする人が大変!!
参列する側だと感じたことがなかったんだけど、喪主側になって、初めて大変さが見えてきました。
そして、できる時に、ちゃんと終活しておいた方が、残された人がラクだよね、という話になりました。

いつ何時、その時が訪れるのかなんて、誰にも分かりません。
もしかしたら、明日かもしれない。数十年後かもしれない。
でも、誰にでも、その時は訪れます。
だから、年齢にかからわず、考えておくに越したことはないよね、って。
アラフィフのわたしたちだけでなく、大学生の子どもたちにも、最期の希望を考えてもらおうと話しています。

大きく分けて、決めておくといいなと思ったことは3つ
①葬儀社
②葬儀の内容
③他界した際の報せ方
あとは
④個人資産や重要書類の場所の共有
この4つについて、実感したことを1つずつ記事にしていきますね。


