
近場の、市民映画
ワンコインで🚗
数年前映画?をみにいきました。
精神科医として
実在されていた人物の 安克昌先生の
お話を演じたのは
俳優の 柄本佑さんでした
映画のなかで
精神科医としてはたらくも
阪神・淡路大震災のときに
精神科医としての、役割はあるのか?
etcにも、
自分自身の、アイデンティティにたいする
なやみなど
そして、安先生の 奥様が避難先公園で
他の、市のおばさんから
辛辣な悲しいことばを
震災についていわれたのだけど
🍀夫の精神科医安先生が
たしか
こんなふうにいわれていたと思います。
きっと
言った側のひとにも、?不安が大きいから
そんな辛辣な言葉が、でたんじゃないかな?
っていわれた場面は
日常でも人間関係性で、あるんじゃないかな?
と、、、思いました。
🍀
安先生が、精神科医にすすむ道をきめたとき
社会的に
大成功を治めていた
父親になんで、精神科医になんかに、なるんだと、問い詰められてる場面
で、当初大学生
息子の安先生は、
❨僕は
世の中の 役にたとうとは
思いません
ただ、人のこころを しりたいんです
✨️
それだけで、精神科医になっては
駄目ですか?と お父さんに 詰め寄るとこも、
ステキでした

精神科医として
上から目線ではなく
1対1の人と
人として
さり気なく友達みたいに、寄り添う場面もすてきだったし
だから患者さんも、弱音を吐き出せるんだろうなあ
とか?
✨️
ご自身が
くるしみ葛藤されるばめんでは
涙がでました✨️
患者さんには
やさしく寄り添う方だったけど
安先生
自分自身には、とても厳しかったんですよね
でも、安先生は
最終
吐き出せたんです🙏ε-(´∀`*)ホッ
いろいろネタバレみたいに、かきましたが
。。。
いい映画をみれました。
弱さを抱えられた
安先生に、会いにいきたかったなあ
🍀
オリ~ブさんの🖕
みられた
映画も、TVあさいちで
北川景子さんが
まえにでていて
記事を読ませていただいて、
興味深いです
🌿
本をよんだり、ドラマ&映画をみたりすることも
人のこころを。。。
知りたいとゆう きもち&想像力の
つばさ🪽が、ほんの少しばかり?生えるかもしれませんよね~^_^
こころの傷を いやすとゆうこと映画予告✨️🖕


今日は、午前中
傾聴ボランティア📲お電話でした。
基本2名クライアントさんは
2025春すぎから、させていただいて
クライアントさんにより
お話を 割合傾聴多めな方と
双方コミュニケーションを
もとめられてる方もいるんだなと
最近わかってきたような、、、
傾聴ボランティア初心者🔰の
エメです。
今日は
関西生れのかただったから
関西弁で、話せるのが
嬉しい方で
今日も、まるで私が、傾聴してもらってる?みたいな場面のなか😆🙏
お互い人に対して、
感じるきもちや
なんだかこんなふうにいわれたら内心
ショック受けますよねえ(笑)みたいな
お話になり
はじめは 悩みを抱えられているクライアントさんでしたが、
🍀最近何回かお話するなかで、
悩みはあるけど
ワハハハと笑われたり
人は、、、
お話するなかで
少し癒されたり、解放されてきたりするのかなあと、、、働きに感謝する気持ちに、改めてなりました。^_^💞
そして私も、こころのなかの
引き出しを、整理させていただいて、
少しばかり、スッキリしまして、よかったです🌼
クライアントさんにも、感謝です。





