悪い「氣」ってなんですか?
そう聞かれてあなたは明確に答えられますか?
何を「良い」「悪い」と決めているのか・
「(氣の)流れが淀むと病になり、停滞すると死ぬ」
「陰陽のバランスが崩れると病に至る」
東洋医学における考え方の一つですね
停滞すると死ぬのはなんとなくわかる気がしますよね
氣=波動=エネルギー=生命
そう考えるとわかりやすいですね
エネルギーがあることが生きていることだとする
石にも木にも空気にも氣があります
なので、それらも生きているということ
ただ、人間は石のような周波数では
活動できず
複雑な肉体を維持できない
そう考えると
人間の氣の流れ自体も複雑な
そして複数の流れが必要だと考えられますね
それを単純な言葉で表現するだけでは
納得できない時代になってきているように感じています
だから『エビデンス』
ちゃんと説明できることが必要だと思うのです
そのための最初の一歩が
氣を感じ分けること
ただ、感じる
なんとなく分かる
のでは間に合わなくなってきているのです
「なんとなくヒーリング」
「あいてまかせヒーリング」
「思い込みヒーリング」
ではなく
「エビデンスのあるヒーリング」
それを目指す為には
どうすれば良いのか?


