7月14日は特異日だったと書きました
神様や仏様・・などと言っている存在達が
流星群のように 空を移動している
そして、呼べばすぐに降りてきてくれる
そんな感じ
今回は特異日の内容について
そしてその後について
描いてみようと思います
10年ぐらい前からですが
いわゆる 見えない存在達を
どんどん感じるようになってきました
その前は鞍馬山で、斎場御嶽で・・
特別な場所だけで感じていたけれど・
そういうもの達を体につけてくる人が
来られるようになって
試しに取っていくと
「軽くなった」
「そういえば、そこが詰まってた」
そんなふうに 言ってもらえる
そういうものをつけている人
つかれて?いる人が
少しずつ増えている
よく見るのは鮑の形をしていて
足が無数に生えているもの
ヒトデのようなもの
大きさは20センチぐらい
氣を入れると小さくなっていき
ポロっと落ちていく
尺取り虫のようなもの
これは長さが40㎝ぐらいあって
本当に尺取り虫のような動き方をする
それから 岩ツボ貝のような形
小さな星型のクッキーのよう
顔が体の半分ぐらいあって
全長が40〜50㎝ぐらいの
人形のもの
厚みが2〜3㎝しかない4本足
顔が細長くて、立っても10㎝にもならないような
そういうもの達に加えて
神と呼ばれるもの
突然降りてきたことがある
普賢菩薩・聖観音・不動明王
地蔵菩薩・千手観音・・
トヨウケさん・スクナヒコナ
アメノミナカヌシ・・
沖縄ではマリアさん・サイババ・・
大抵の場合は名乗ってくれるか
名前が浮かんでくる・・
そんな存在たちも
現れやすくなってきている感じ
以前はパワーをもらう時
ひらめきをもらう時に
しっかりと意識をつなぐことができないと
そのパワーを降ろす というか
持ってくるというか
いただくというのか・・
とにかく、しっかりと意識をつなぐ
ことが必要だったけれど
それが、特異日からは
簡単にできるようになった
この先も見えない存在たちと
出会う機会が増えそうな気がする




