前回のブログで浄化とは
良くない部分を良くすること
そう書きました
そして全体を気持ちの良い空間にする事が
整える事だとも
浄化と同じように結界についても
よく質問されるので答えておきます
結界とはどういう事で
どんな状態なのか?
結界について
結界の作り方についてです
結界と浄化は似ているので
まずは浄化の具体的な方法から
浄化には3つの方法があります
部屋を浄化する時には
① 部屋の四隅に反時計回りに氣を入れていく
これは簡単ですが、気がどこまで入っているか?
どう広がっているかを感じ取る必要があります
でないと、全体が繋がらないので
部屋自体の浄化にはならないのです
ある程度 氣の感覚がわかるようにならないと
浄化できているとは言い難いです
② 意識を天につないで あるいは特定の存在
神様とか仏様とか とつながって
そのエネルギーを部屋におろしてくる方法
これには、つながる事
エネルギーをおろす事ができるかどうか?
そして、実際にその場のエネルギーが
変わるかどうかです
③ 自分の氣を細かく強くして
オーラを部屋いっぱいに広げると
それで浄化になります
そんな人のそばにいるだけでも
気持ち良くなって
体の調子が良くなりますね
結界は①の方法で四隅に氣を入れていくと
その氣が壁に広がっていくのがわかります
さらに、床や天井にも広がって
その部屋の全てが
周りから切り離された状態になります
これが結界が張られた状態です
地面に何かを置いて四角く囲うようにしますが
この時に地面と上の空間に対しても
区切る必要があります
でないと別次元の存在は
地面の下からや空から
簡単に入ってきます
一度試してみてください
ちなみに、瞑想の時には結界を張っています




