西野さん、うまいわ。。。
うまい!
>クラウドファンディングの本質は、
>資金調達ではなく、共犯者作りだ。
お客さん増やしたかったら
作り手を増やして
一緒に楽しみながら
創りあげていくスタイル♪♪
なるほど♪(*^^*)
http://spotlight-media.jp/article/360576507662020486
もう、時代のエネルギーも
一方通行じゃ通用しなくなってきてるんだよね。
数秘的にも
1900年代は
1+9=10 1+0=1
1のエネルギーで、ワンウェイでどうにかなってた時代
中央から地方へ、トップダウン、ワンウェイがが主流だったと思う。
政治も、学校教育も、医療も、情報の流れも(新聞やマスコミメイン)
2000年代は
2+0=2
2のエネルギーの時代。
ワンウェイじゃなくて、
ツーウェイで
おのおのやりとりができる。
(女性の時代とも言われてますね♪)
SNSしかり。
インターネットしかり。
中央や、トップからの発信を
ただ待つだけじゃなくて、
各々が発信できる時代。
情報が選べる
情報の発信、受信の
キャッチボールもできる時代♪
本当は、現場では、本人たちは、実際は
こうなんだよってのが隠せない。
一部の権力がある中で
おさえておくことがもはやできない。
発信できる。
望めば誰もが簡単に発信者になれる時代。
面白い!
この時代に産まれてきてよかった!
ワクワクするわ!
ちょっと余談(?)だけど
時代のエネルギーが
2的な感じになってきてるから
右向け右の学校教育じゃなくって、
不登校や、
フリースクール
オルタナティブスクール、
ホームスクール
を選ぶ、行動に出る
子どもが増えていることも
なるほどだよな~と思う☆
へぇ!数字のエネルギーっておもろ!もっと知りたいって方、数秘のエネルギーのことが知りたい方は
講座、イベントなどやってますので私までお問いあわせを☆
(しれっと宣伝(笑))
●数秘講座、イベント
お問い合わせ先
enakenak39☆gmail.com
☆を@に変えて下さい
・・以下記事より・・
支援してもらうことで、作り手側にまわってもらったわけだ。
クラウドファンディングの本質は、資金調達ではなく、共犯者作りだ。
『えんとつ町のプペル』は発売1ヶ月前の予約で1万部が売れた。
何が言いたいかというとね、『お客さん』を増やすのではなくて、『作り手』を増やした方がいいということ。
なぜなら、『作り手』は、そのまま『お客さん』になるから。
http://spotlight-media.jp/article/360576507662020486
うまい!
>クラウドファンディングの本質は、
>資金調達ではなく、共犯者作りだ。
お客さん増やしたかったら
作り手を増やして
一緒に楽しみながら
創りあげていくスタイル♪♪
なるほど♪(*^^*)
http://spotlight-media.jp/article/360576507662020486
もう、時代のエネルギーも
一方通行じゃ通用しなくなってきてるんだよね。
数秘的にも
1900年代は
1+9=10 1+0=1
1のエネルギーで、ワンウェイでどうにかなってた時代
中央から地方へ、トップダウン、ワンウェイがが主流だったと思う。
政治も、学校教育も、医療も、情報の流れも(新聞やマスコミメイン)
2000年代は
2+0=2
2のエネルギーの時代。
ワンウェイじゃなくて、
ツーウェイで
おのおのやりとりができる。
(女性の時代とも言われてますね♪)
SNSしかり。
インターネットしかり。
中央や、トップからの発信を
ただ待つだけじゃなくて、
各々が発信できる時代。
情報が選べる
情報の発信、受信の
キャッチボールもできる時代♪
本当は、現場では、本人たちは、実際は
こうなんだよってのが隠せない。
一部の権力がある中で
おさえておくことがもはやできない。
発信できる。
望めば誰もが簡単に発信者になれる時代。
面白い!
この時代に産まれてきてよかった!
ワクワクするわ!
ちょっと余談(?)だけど
時代のエネルギーが
2的な感じになってきてるから
右向け右の学校教育じゃなくって、
不登校や、
フリースクール
オルタナティブスクール、
ホームスクール
を選ぶ、行動に出る
子どもが増えていることも
なるほどだよな~と思う☆
へぇ!数字のエネルギーっておもろ!もっと知りたいって方、数秘のエネルギーのことが知りたい方は
講座、イベントなどやってますので私までお問いあわせを☆
(しれっと宣伝(笑))
●数秘講座、イベント
お問い合わせ先
enakenak39☆gmail.com
☆を@に変えて下さい
・・以下記事より・・
支援してもらうことで、作り手側にまわってもらったわけだ。
クラウドファンディングの本質は、資金調達ではなく、共犯者作りだ。
『えんとつ町のプペル』は発売1ヶ月前の予約で1万部が売れた。
何が言いたいかというとね、『お客さん』を増やすのではなくて、『作り手』を増やした方がいいということ。
なぜなら、『作り手』は、そのまま『お客さん』になるから。
http://spotlight-media.jp/article/360576507662020486