おはようございます(´∀`)
先日、近くの小学校の、
えほんひろばにお邪魔させていただきました。

本当にすこしの時間しかいれなかったのですが。
その時に子ども達と、
読み愛をしたことで改めて感じたことがありました。

「どっちがどっち?」 →  ☆☆☆
これで男の子二人と。
どっちがどっち?とクイズ形式で、
ページのめくり方で、色々遊べる絵本。
ただ、間違っただけなのに、
爆笑、爆笑爆笑!!
シリーズである3冊制覇しました。

その時に、自然に体がくっつく。
体のどこかが。
「おもしろい」という共有。
「たのしい」という共感。
それがライヴで感じられる。

一方的に作った時間に乗せられるのではなく、
みんなで一緒に作った時間に乗る。
その心地よさ。
こーだ、あーだと言いながら、
笑いながら、
ときには喧嘩しながら、
でも最後には一つのモノが出来上がる、
その満足感。
ベルリンの壁が崩壊される感じ?(大げさ??(笑))

部屋から出ていく子どもたちの顔は、
みんな、
いろんな気持ちが満ち溢れていました。

これが読み愛
ひろばよみ


沢山の心地よい気持ち。
お母さんに、
先生に、
そして大人の方に、
体験して欲しいし、
感じて欲しい。

今回も、子どもたちから、
勉強させてもらいましたヽ(´▽`)/
ありがとうございます!!!

絵本からコミュニケーションのはなし、
聞いてみたいなって方はいらっしゃらないかなあ。。。