間もなく9月1日
新たな暦周期を迎えるタイミングに備えて、自分の内面と対話しながら、全ては自分で選択し決めていく。

お友達のあずみんこと 山口亜澄さんが、先日
「想いのままに脳ミソを書き換えよう」
を出版。


 
私は何事にもそうなのだけれど、人に紹介されたり、情報が入力されても、それを手にする、行動に移すかは、自分の魂が
「今!」とサインが出た時にしか動けない😄
だから、せっかく出版記念講演もあったけれど、伺わずごめんね💦

すぐ飛び付く時もあれば、すぐ飛び付かないこともある😄
だって、それが自分にとってはベストタイミングだから。
出版から少し日数は経ってしまったけれど、今朝はこの本を最後まで読み上げた。

久しぶりに涙が出た。

音楽や本やドラマや映画、そして人と触れあったり、会話し心震えたり、感動したとき。

涙が出るって、実はとてもエネルギーがいると思うけれど、とてもそのあとスッキリする。

無意識に抱えているものは、自分でもわからないことも多い。

特に私は昔から滅茶苦茶泣き虫だから。
嬉しくても悲しくても困っても怒っても
涙は身体の水分なくなるんじゃないの?と思うくらい勝手に出ちゃう🤣

だから、私にとって「涙が出る」というのは、
とても心も身体も素直な状態で時々必要なことじゃないかと認識している。

そう。
この本の中。
ここ最近の私自身の投稿でもたくさん自分の中にあるテーマの言葉がピッタリと当てはまるし、これから私自身社会貢献するためのアイテムとして、「マヤ暦占星術®️」のソウルナビゲーターになろうとしている、選んだ核と彼女の核となる考え方がまた幾分かシンクロしている。

私にとって、この本を「今」手にしていることがベストタイミング。

私は彼女とその夫であるよしりんも知っているから尚更かな。

彼女の人生の歴史と伝えたい想いに熱くなるし、最後の二人のスナップ写真がまた心温まり、たまらなく涙がでちゃった。



あずみん、ありがとう❤️