● 英語でも基礎体力が大切です
こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。
前記事で読書は基礎体力のようなものだ、ということを書きました。
英語でも同じことが言えますね。
・英語の音をたくさん聞く
・英語の絵本を読む
・英語の絵本がある生活が普通
これって、とっても大切ですよね。
英語の絵本があるのが普通だった場合、中学校で英語の教科書を見ても拒絶反応が少ないとは思いませんか?
英語のインプットの量が、英語の基礎体力だったとしたら、長い時間をかけてゆっくりでも習慣化していきたいですよね。
よく、「歯磨きするのと同じように」できるようになるといいって言いますよね。
英語の絵本が家に普通にある状態は、まさに、それですよね。^^
わが家の息子も、今朝は、3冊の本を読んでから学校に行きました。
ちなみにこの3冊です。
- バムとケロのおかいもの/文溪堂
- ¥1,620
- Amazon.co.jp
- 無人島のサバイバル (かがくるBOOK 科学漫画サバイバルシリーズ)/朝日新聞出版
- ¥1,188
- Amazon.co.jp
日英ごちゃまぜ、ですよね。(笑)
わははーと笑いながら読んで、それから学校に行きましたよー。^^
国産バイリンガルは必ずしもいますぐ英語ペラペラな子どもを育てようというわけではありません。
バイリンガルになる素地をつくっていけるといいですねーっていうことでもあります。^^
講座は、名古屋駅・名駅すぐのタワーズや名古屋プライムセントラルタワーで開催しています。名古屋市内はもちろん、一宮、北名古屋、春日井、刈谷、豊明、安城、西尾、岡崎、岐阜、各務原、米原、静岡、豊橋、京都からも参加していただいています。
国産バイリンガル、英語子育て、バイリンガルの育て方、子供英語、幼児英語、赤ちゃん、幼児教室、小学生英語、小学校受験、名進研小学校、南山小学校、幼児教材、コーチング、家庭保育園、子育ての悩み、育児ストレス、CTP、ORT、DWEなどについてもご相談いただけます。
