昨年からスタートした
お申し込みをコンスタントに
いただいています。
ありがとうございます![]()
協会の公式ホームページで
公開されているのは
出題予定の3つの課題文のため、
受験を思い立って
練習しようと思った場合、
まずはその3つに取り組む!
ということに
なると思います。
対策レッスンでも、
録音した課題文の読み上げを
提出していただいて、
それをもとに解説しています![]()
では
3つの課題文を
練習し終えたら![]()
私も受験経験があるので
よ~くわかるのですが、
次に何を練習したいかというと
やっぱり
課題文や初見文と
同じぐらいのレベルの英文![]()
ということに尽きるんですよね。
3回以上受講済の方には、
ご希望の場合、
過去に出題された課題文や初見文を使っての、
初見文形式でのレッスンも行っています![]()
初見で英文を読んでいただき、
- これまでのフィードバックが反映できているか
- 初見文ならではの改善すべき点はないか
そのようなポイントから
フィードバック!
あとから復習しやすいように、
初見文形式でも
フィードバックをまとめたものを
レッスン後にお送りしています。
初見文形式での
レッスンでは
過去に練習したものではないかどうか
確認していただくために、
あらかじめ、
タイトルや英文の冒頭を
確認していただいてから、
ご受講の手続きを進めています![]()
協会から販売中の過去問集を使っての
初見文形式レッスンも可能ですので、
その場合は、
ご自身で購入していただき、
お申し込みの際に
ご希望の英文のタイトルを
お知らせください![]()
なお、効果的に学んでいただくため、
初見文形式レッスンは
対策レッスンの通算受講回数が
3回以上の方を対象としています。
先日受講された方も
読み上げた後に、
「緊張しますね
」
との感想を
口にされていました。
確かに
初見文形式は、
入念に練習できる
課題文提出形式とは違って、
緊張しますし、
とっさの対応力も
問われます![]()
が
継続して練習されている方には
得るところの大きいレッスンです![]()
