今月から
EPT®英語発音テストの
過去問を使ったレッスンが
新しく始まりました![]()
毎週のレギュラーレッスンで
発音をひととおり学び終え、
月1回の発音チェックレッスンを
継続希望している生徒さんの
メイン教材です![]()
発音に特化した試験なので、
評価基準にするための
あらゆる音が含まれている
受験を考えていなくても、
発音の向上をめざすなら、
やりがいのある教材
テストに出題される
レベルの文章をスムーズに
発音できるようになれば、
自信にもつながる
このような理由で
選んだのですが……
初回に扱った過去問は
おっと、
なつかしい![]()
私が初めて受験したときの
課題文でした![]()
当時のスコアは
100点満点中96点で、
昨年の1月に99点を取得、
自分の英語発音レベルはどのぐらい?~EPT®英語発音テスト~
ご参考までに、
試験結果によるレベルは
以下のようになっています![]()
今改めて読んでみても
様々なトラップ![]()
が散りばめられた、
全方向から
英語発音力を問われる
英文ですが![]()
今は初見でも、
- 問題作成者の意図
- 発音する際の重要ポイント
- それぞれの発音方法
が手に取るように
わかります~~~![]()
英語発音で
最も重要なことは
学んだり、
練習したりした音が
相手に伝わるか
を確認すること![]()
伝わらなければ
せっかくの努力も
水の泡![]()
だから
たとえ
”珠玉”の過去問![]()
を使ったとしても、
フィードバックなくしての
発音の練習は
宝の持ち腐れ![]()
です。
なので、
これまでと同様に、
間違った音が出ている箇所を指摘
その間違った音、ズレている音を私が再現
歯の模型で、ズレがどこで生じているかを説明
正しい発音をデモンストレーション
生徒さんに発音してもらう
このプロセスで、
ビシバシ![]()
フィードバックを重ね、
生徒さんの発音の
さらなる向上
を
サポートいたします![]()
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