いつもなら

三が日あたりに

 

 

「今年はどんなふうに

英語や発音の世界を

進んでいこうかなサーチ

 

 

 

 

軌道修正の可能性も

考慮に入れ爆  笑

「今年の抱負」

をゆる~く思い描くのですが、

今年はすべて消し飛びました。

 

 

健康第一炎炎炎

 

 

とにかく、今年は

これでいきます!!

 

 

 

 

実はみそか、大みそかに

自宅で薄着で過ごしていましたら、

31日の夜になって

トイレに行ったところ、

身体に異変がガーン

 

 

こ、これは

〇〇炎!?

 

 

2日間の薄着で

冷えたかも……。

 

 

水分も

あまりとっていなかったし。

 

 

年の瀬に

これはマズイガーン

 

 

過去に2度発症したときは

症状が重くて

即病院行きでした。

 

 

今回、大事をとって

病院に行くとしたら、

大みそかのこの時間帯、

 

 

救急病院一択ハッ

 

 

 

 

 

しかし、

私にはどうしても

救急病院の医療従事者の方々の

手を煩わせたくない理由が

あるのです!!

 

 

 

 

 

次男がまだ幼稚園児だった頃。

 

 

早朝に発熱し、

小児科に連れて行きました。

風邪との診断でしたが、

どことなく、なんとなく

次男の様子が気になるのです。

 

 

心配になって夕方にも

診察に連れて行きましたが

(そんなことをしたのは

後にも先にもその1回だけ)

薬を変えてみましょうか、

とのことで……。

 

 

次の日になっても

熱は下がらず。

 

 

発熱が続くことも

経験済ですが、

やっぱり次男の様子、

気になるのです。

 

 

夜になり……

 

 

こんなに心配なのに、

明日まで待つの?

救急病院なら

診てもらえる。

 

 

「小児科に2度も

連れて行ったんでしょう?

過保護だなあ」

 

 

取り越し苦労だった

と笑えるなら、

どう思われたっていい!!!!!!

 

 

 

 

 

心が決まり、

診察に連れて行きましたら、

神の手ならぬ

 

 

神の目雷

 

 

を持つドクターにより、

 

 

一刻を争う状況であるとの

診断が下され、

すぐに救急車で大学病院へ

搬送されました。

 

 

大学病院では

当直チームのドクターたちが

待機していて、

 

 

怖がって暴れないように、

次男をぐるりと

医療用ネット?で包み、

検査や注射や点滴をてきぱきと

進めてくださいました。

 

 

そして、

次男は無事に

2週間ほどで

退院できたのです。

 

 

 

 

 

的確な診断をしてくださった

救急病院の先生。

 

 

私たちをスピーディかつ安全に

大学病院まで運んでくださった

救急隊員の方々。

 

 

私たち家族を気遣いながら、

治療を進めてくださった

大学病院の夜勤チームの方々。

 

 

プロフェッショナルに徹する姿に、

私はパニックになることもなく、

次男を見守っていられましたえーん

 

 

 

 

 

ゆっくり過ごしている人が多い

大みそか。

 

 

いつ飛び込んでくるかわからない

患者さんのために待機している、

医療従事者の皆さんの

手を煩わせることだけは

絶対に避けたい!!!

 

 

幸いにも

今回は救急病院へなど

行く必要のない

軽症の模様。

 

 

できる限りの

手段を講じよう!!

 

 

とにかく体を温めて、

温かい飲み物を飲んで、

厚着!!!

 

 

念のため、

市販薬も購入しました。

 

 

丸3日間、

そうやって過ごし、

子どもたちからの

「ほうじ茶券」も乱用爆  笑

 

右矢印不純な動機ではないと信じたい誕生日プレゼント

 

 

 

おかげで

症状は消えましたが、

「素人判断」はよくないので、

かかりつけクリニックが

診察を開始する明日、

受診してきます。

 

 

 

 

 

というわけで、

今年は

 

 

健康第一キラキラ

 

 

健康でなければ、

大好きな英語や発音を

楽しむこともできません。

 

 

まだまだ若いつもりで

薄着するなんてことは、

金輪際やめておきます爆  笑

 

 

具体的な英語の目標は

ゆっくり考えようと思いますが、

 

以前書いた

 

右矢印今だからこその戦い方がある

 

 

あせらず、

比べず。

 

 

自分のペースで、

深めたいことを

吸収する。

 

 

この思いは

今年も踏襲します照れ

 

 

 

 

 

 

 

いつもは落ち着いた色の

お守りを選ぶのですが、
今年はひとめぼれですピンクハート

 

 

 

 

 

 

 

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