発達障害、育てにくい子に悩んでいるママが

カラーとといかけで

ママも子供も夢を実現するスクール

 

家族のコミュニケーションサポーター 

まさかね まりです。

 



改めて自己紹介をさせてください。

少し長くなりますが

目を通して下さると嬉しいです。




 

 


1982年愛媛県生まれ。

愛媛県松山市在住。


家族は

小学5年生の娘。

発達障害の小学3年生の息子。

夫と子ども2人と

ミニチュアシュナウザー1匹の家族。






■看護師時代に死産を経験


地元の看護専門学校卒業後、

2003年正看護師取得。

県内のリハビリ病院に就職。

就職先で夫と職場恋愛の末に結婚。


結婚後すぐに妊娠するも

妊娠7ヶ月の時に

臍帯過捻転にて第一子男子を死産。


死産後、自分を責め続ける日々と

泣くこともできない、空虚間の日々。


そんな時に学生時代から好きだった

占い鑑定に行く。

占いのバイオリズムに衝撃を受け

占いの勉強を独学から始め、

個性、使命、バイオリズムを追求するため

15年にわたり

占い、セラピーを学び始める。






■育てにくい子、発達障害の子に悪戦苦闘の日々。


死産から3年後に不妊治療の末

娘を出産。2年後に息子を出産。


待ち望んだ子どもだったが、

思い描いた子育てとは程遠く。


娘の乳児期は、夜泣きがひどく

年齢を重ねるも、わたしと性格が合わず

娘の行動に理解が出来ず、育てにくさで悩む。


息子は3歳の時に

自閉症スペクトラム、注意欠如多動性障害と診断。


息子は言葉の発育が遅く

息子の気持ちを理解するため

カラー心理を学び始め、子育てに活かす。


子どもの育てにくさから

その子自身の個性を知りたいと思い

行動心理数秘学®︎を学んだことにより

育てにくさ、発達障害は

個性の一部、性格の一部だと腑に落ちる。






 

■反抗期のお子さんの悩みを

カラーコミュニケーションで克服


2020年コロナにより

突然、小学校が休校。


娘と家で過ごす日が増える。

また娘の反抗期とともに

娘との関わり方に悩む。


元々、娘との性格の違いもあり

どう接したらいいのかわからず

娘に対してイライラが募るように。


コロナ虐待をしてしまうかも…

危機感を感じ、

その時に色からコミュニケーションの

基本を学ぶカラーコミュニケーションに出会う。


コミュニケーションの基本、寄り添う、

タイプにあった関わり方を学び

娘に実践することで

イライラが激減。


思いのまま怒りをぶつけることがなくなり

娘との関わりが改善し笑顔が増えた。

夫から『子どもへの接し方がすごく変わったね』

と言われるように。






■『愛のといかけ®︎夢発見ワーク』で

子どもの夢を応援‼︎


私が看護師を目指したのが中学3年。

それまではっきりとした夢もなく、

勉強にも真摯に向き合わずに

何も考えずに学校に行く日々。


高校に進学後、自分の落ちこぼれさに

ショックを受け、

負けず嫌いの性格を発揮し、猛勉強。


もっと早くから勉強と向き合えば良かった。

自分の夢について考えたら良かったと後悔。


子どもには何の制限もなく、無限大の

可能性を秘めています。

そして想像力が豊かな時期。


その時期に夢や目標を考え、

たくさんのことにチャレンジしたくなる

ワークが出来たらいいな、と思い

小学5年生の娘の意見を元に

『愛のといかけ®︎ワクワク夢発見ワーク』を考案。



 

■子どもを笑顔にしたければ、ママが笑顔に。


私の願いは人生の中で

ショックな出来事があっても

それは必ず自分の人生の糧となり

時間とともに前向きに

進んでいけるようになります。


占いやセラピーを学ぶ中で

『家族は一つの小さな社会』という言葉に

感銘を受けました。

(家族が仲良く幸せであれば、

社会生活も楽しく過ごすことが出来る)


ママの笑顔が家族の幸せに繋がります。


子どもを笑顔に、伸び伸びと育って欲しい

という思いがあるならば、

まずはママ自身の心を満たすことが大切です。


家事や育児に追われて

自分のことは後回しになりがちなママへ。

まずはママ自身が自分ファーストになり

楽しむことを見つけ

家族が幸せになる方法を

お伝えしています。







■グレーゾーン、発達障害の偏見の無い社会へ


2020年から個の時代に入りました。


息子が発達障害と診断を受け、

通園していた保育園を強制退園となり

療育児童支援センターに転園。


一般の保育園、幼稚園では

受け入れられないという悔しい思いを。


しかし療育児童支援センターに転園し

息子は生き生きと過ごし、

自己肯定感が高まりました。

早期の療育がいかに大切かを実感。


小学校でも支援学級が増え、

発達障害、グレーゾーンという言葉が

普通に認知されるようになってきました。


しかしまだ発達障害、グレーゾーンに

偏見があるのも聞きます。


発達障害の子も

身体障害を持った子も、

定型発達の子も

個性を尊重し、個性を活かし、

みんなで支え合う、偏見のない世の中になる活動を

カラー✖️といかけを通して

実現したいと考えています。





  

 

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