昭和の小学生と令和の小学生。

 

日本の社会も

学校の文化も

保護者の様子も

全く違うのですが・・・

 

共通点を見つけました!

 

 

それは、昨日。

私の住む地域で

初雪がちらついていたときのこと。

 

用事があって

長女の小学校に迎えに行きました。

 

 

すると・・・・

 

 

空から降ってくる雪に向かって

 

お口を大きく開けて・・

 

「アーーーン!!」

 

しかも一人ではなく、

数人の子どもたちが、

 

降ってくる雪を

直接いただこうと必死笑い泣き

 

 

 

私の小学生時代(※もちろん昭和)、

 

同じことやりましたー!!

 

 

雪がたくさん積もったときには

アイスクリームを作りたくて、

 

友達と一緒に雪を集めて

砂糖や卵を入れて

混ぜ混ぜしたことも・・・。

 

全然美味しくなくてショックを受けましたがタラー

 

 

 

昭和も令和も、

子どもが考えることは同じですねハート

 

時代が変わっても、

子どもの本質は変わっていない乙女のトキメキ

 

ちょっと嬉しくなった瞬間でしたおねがい

 

 

生まれて初めて雪を見た長女(当時1歳2か月)

まさに「呆然と立ち尽くす」状態!!