子育てのお悩み:お箸と鉛筆の持ち方 | 教育士さおりの 子育てこぼれ噺

教育士さおりの 子育てこぼれ噺

ご両親の強み・個性とお子さんの強み・個性に応じて
あべさおりメソッドを使い、オーダーメイドの子育て術を提案し
自信満々・笑顔満点の家庭環境へと導く教育の専門家

ご両親の強み・個性とお子さんの強み・個性に応じて
あべさおりメソッドを使い、オーダーメイドの子育て術を提案し
自信満々・笑顔満点の家庭環境へと導く教育の専門家あべさおりです。

 
子育てのお悩みって尽きない!
それが人としての成長であります。
 
コンサルでのお悩みも
☆お箸と鉛筆が正しく持てない。
 ↓
 ↓
 お箸と鉛筆の持ち方のアドバイザーでもありますが、
 そもそもの部分を見落としでございます。
 お箸や鉛筆を正しく持つには!!
 手の巧緻性を育まなければなりません。
 ↓
 ↓
 どんなことをするの?
 ↓
 ↓
 その前に
 手の巧緻性アップは赤ちゃんから始まっております。
 スヤスヤねんねのあかちゃんのかわいいおててからでございます。
 ↓
 ↓
 そんなときから?!と思われるかもしれません。
 そんなときからでございます。
 もう、赤ちゃんじゃないよ~!という皆様には
 ↓
 ↓
 おててでグーパーしてみましょう。
 スムーズにできますでしょうか?
 お子様の手をみてくださいね。
 ↓
 ↓
 手首の柔軟さも大切。
 手首をくるくる回してみましょ。
 スムーズでしょうか?
 ご自身の手もみてくださいね。
 
 持ち方の型を入れられる手の動きができるか?は
 大切な事。
 
 今一度、基本の前の素地を整えてみてくださいね。