やり続けるから見えること。 | 教育士さおりの 子育てこぼれ噺

教育士さおりの 子育てこぼれ噺

ご両親の強み・個性とお子さんの強み・個性に応じて
あべさおりメソッドを使い、オーダーメイドの子育て術を提案し
自信満々・笑顔満点の家庭環境へと導く教育の専門家

年末も押し迫ってきました。

相方はおせち料理作りに

私は洗車にと。。。

お互い、

幼少期の環境がこの年でも

こうやって脈々と続いております。

幼児期って大切ラブラブ

三つ子の魂百までジンジャーブレッドマン

 

年末にプレゼントをいただきました。

心のこもった愛の御言葉。

涙がこぼれてしまうました。

 

教育というツールで私は私を表現してきた。

それを、ご理解してくれる方々がお手紙やメールで

応えてくださる。

 

やり続けてこないと、この感動を味わうことは出来なかったでしょう。

 

それは、私が信じたことを裏切らなかった。

応援してくれる、師匠や仲間、相方。

共に進んでくれる同志。

 

みんなが愛をくれて

信じて歩んでくれること。

 

そこから未来を創り続けてきたから

今があり、

ここからまた未来を創り続ける。

 

この年末、未来へ向けて学ぶ機会を

いただきました。

学校の現実をしり、教師の本音を聞き、

今の公教育をしった。

 

昔の学校教育をしり、教師の本音を聞きいた。

私は、

やっぱり私は人を軸に愛ある豊かな教育を

していきたい。

そして、今も教育の枠を飛び出しているけれど

もっと飛び出していきたい(笑)

 

子ども達が

本来のパワーを

使えるように。

 

大人はそれにより

自分の本来に目覚められるように。

 

はじまる。

私が私の枠を超えた世界創造が。