最近は「森のようちえん」の研修と講演へと学び多き日々。
先月末にお泊りで
森のようちえん指導者講習会
に行ってきました。
森のようちえんについての基礎固め。
団体の事とか知らないので。
関係者の方から直でお話を伺うことで、見えてくる。
みなさん共通して根っこがどこを向いているのか?
が大切と。
うんうん、同じ方向です~![]()
保育内容は確認作業。
うんうん、同じ考えです~![]()
でも、少し先行ってます~(笑)
今、やっているオルタナティブスクールも基本同じ。
森でやっているか? 中でやっているか?
だけ。で、保育内容の考え方は同じ。
うちはそれを幼児期からでなく赤ちゃんからやっている。
この赤ちゃんからがポイントやなと思ったら・・・
?
?
!!!
横浜の園の方がいっておられたのが。。。
「子どもを育てるには長期的サポートシステムが大事」
うんうん、そのとお~り![]()
「一貫して子どもは育つ。これは核です。」
うんうん、そのとお~り![]()
「能力ではなくできるへ」
うんうん、そのとお~り![]()
「子どもを育てるには長期的サポートシステムが大事」
「一貫して子どもは育つ。これは核です。」
「能力ではなくできるへ」
おーんーなーじーてか、
スクールでも~やっとるちゅ~ねん
スクールの内容の確認作業も出来ました![]()
森のようちえんは今人気になってきています。
40年前から野外教育をやってきた先生が
「森のようちえんという言葉がなかったころからやっていたんです。
日本には里山がある里海がある、その教育なんです。」と。
うんうん、そのとお~り。うち大和教育ですもの。
日本には森ではなく里が育んでくれていたのです![]()
その里を持続させるためにスクールでは里山基金をしています。
循環社会を作ってます!
研修に参加させていただいて、色んな方のお話を聞いて
森のようちえんという世界のことも今まで以上に拡がり、
自分の教育観ややっている教育の確認とこの中でも
マニアックなんだな。ということを理解して帰ってきたのでした。
そして、10時間の学びを久々にやりました。
でも、教育については脳はたやすいみたいでした。
好きなんで面白いからでしょうね。
脳みそがベロ~ンとなるような講座を数こなしたおかげかな![]()
一緒に参加した真紀さんのブログ![]()
お子さんを旦那さんにお願いしての参加![]()
ママ強し![]()
スクールに通っていただいているのでそこも落とし込んでいただけて
嬉しいです![]()