テレビでも俳句が人気なようで。
知らなかった。
始めたきっかけは隣の隣の方が句会を開催されていたので、お誘いを受けて。
ご主人様が俳人だったとのこと。
今年から指折り数える日が多くなりました(笑)
限られた文字数に世界を織り込む作業は
難しい。。。
指折り数にいれるなんて、
まだまだ、ひよっこ

感性は褒めらるのです。
やはり、見方が変わっているらしく、
そこをそー読む?そー見る?みたいな??
自分では分かりませんね。
句会の皆様も私からしたら、
そー、読みますか?
そー、みますか!です。
限られた文字だから、面白い

ぐちゃぐちゃ言うは易しなんですね♪
日々の言葉に気をつけよ!
今回、機関紙に載せていただきました。
いただけて、感謝でございます。
句会で思うのは皆様の会話も日本語の表現が美しいし語彙が豊富。
私、日本語を使え切れてないです。。
俳句を通して触れる世界から感じるのは
俳句って日常と密接してるんや!です。
大げさな事ではなく、本当日常をどう見るか?
そ、れ、おーーー
芸術的センスを使って、出す。
出す!私にゃ、難しいけど出す

最近、古典俳句をチラチラ見てますが、
一茶とか芭蕉って、次元が違う。
作品の次元とかじゃなく、
生き方の次元?

あの時代にっすよ!
逆にあの時代だからか??
に、しても、
一流ってどの世界も一緒なんでしょうね。
何故にかご縁があった俳句。
ひよっこ俳人。一年間は続けようと思っております

来月は薄暑がテーマ。
薄っすら暑いこの季節ならではです。
指折りの日々なり(笑)
指おるその前に芸術的に過ごそう


