ブログが書かれたー | 教育士さおりの 子育てこぼれ噺

教育士さおりの 子育てこぼれ噺

ご両親の強み・個性とお子さんの強み・個性に応じて
あべさおりメソッドを使い、オーダーメイドの子育て術を提案し
自信満々・笑顔満点の家庭環境へと導く教育の専門家

学力研という全国の教師の団体に所属してます。 
毎月発行される、小冊子音譜
先生方が日々行われている教育実践を
シェアしてくれてます。
今回は良かったわぁドキドキドキドキ
書き手の魂が入ってる。
しかも大御所が信念込めてやってる実践報告だからかな。
教師だけでなくママもにもオススメ。
赤ちゃんサロンに置いておきます(笑)

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この中に私の師匠であり学力研委員長
の深沢先生↓
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が、私のブログの「問いをもつ」
を書いてくださいました
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問いをもつ。
私は子どもの頃から「なんで?」と
聞いていたそうです。
頭が悪いからだと、親は思ってて、
一応説明してくれてたようですが、
親は大変やったでしょうね(笑)


頭が悪いからと思っていたら、
違うんだよ。と、言われたのです。
奈良の女神仲間のまゆさんに。
本質を知りたいからなんよー。って。
真実追求型ね 良く良い過ぎねにひひ
スピ的な視点から見るとそう捉えるの?
っておもった10年ほど前。。。

同時に師匠に「問いをもつ」大切さを理論的に教えてもらった。感覚と理論か混じったら、加速

子どもを教える事にも役立った。
つまづきや苦手が分かるようになった。


始めは一つ、一つだった真実のお話や
人との出逢いドキドキ
時間もお金もかかっている。
その分、
点だったものが今は線で繋がっていって
今の私を作っている。
進化し続ける癖がついている。

師匠が最後に書いてはります。
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私は子ども達に教えてあげたい。

私が子どもの頃、なんで?なんで?
って言って「あっ?、あっ!」
って、世界が拡がった楽しさを

因みに、シュタイナーの4つの気質の中で
多血質中の多血質だから、こだわって追求はしない子です(笑)