京都
婚活塾とビジネスアカデミーを主宰
超幸せな家族を拡散している仕事をしています
小林美菜子です
私は時々
たわいのないことで落ち込みます
ただ、その落ち込みは1日も続きません
それは、寝たら忘れるというものでもなく
気分が落ちる原因が
必ず、自分の中にあるからです
きっかけは
人の言葉だったり
貴方の考えに合わないことだったり
失敗したときだったりしますが
その時の感情が
捉え方によって変わります
アドバイスを頂けた
異なる考え方の発見ができた
成長できた
という風に捉えられれば
落ち込むことはないのですが
否定された、酷いこと言われた
そうするべきではない
取り返しのつかないことをしてしまった
という風に捉えてしまうと
落ち込んでしまいます
つまり、気分が落ちた時は
起きたことを悔いるのではなく
自分が気分が落ちた理由を考える
必ずパターンがあるはずだから
自分の気持ちが落ちるパターン
例えば私なら
・物事が進まなかった
・物事が自分の思いと
違う方向に進んでしまった
・自分の思いが伝わらなかった
・思い通りの結果が得られなかった
こういうので落ちる
人はついつい
相手や物事に原因があると考えてしまいますが
気分、つまり心は自分のものなので
心が何故不穏な状態になったのかを
観察してみると
あー、だから心が乱れたのだな
と、客観的に理解できる
この、心の状態を観察できるようになると
今度は相手の心の状態も観察できるように
なってくる
あるいは、心が乱れないように
準備が出来る
先にあった
都合の良い捉え方を準備しておく
というのも一つ
もし、何をやっても上手くいかない
と感じている人がいたら
それは、上手くいかない思考パターンを
持っている可能性が高い
日頃から自分の心を観察してみよう
上手くいかないと思っている気持ちさえ
何かのパターンにはまっている
そのパターンさえ、理解しておけば
自分のご機嫌とりは、たやすくなる
常にご機嫌な状態にしておけば
良い人との出会いがあり
運もグンっと良くなるのであーる
自分のご機嫌とりが
上手くなると
人生変わるわよ
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