『経営者は孤独』は時代遅れ | まだ自分探ししてんの?自分で人生を切り拓く 成果100%仕事術

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京都
ステージアップコンサル
人生を変革させる専門家
小林美菜子です


恋愛コーチと個人向けコンサルを通して
幸せ家族を拡散させる仕事をしています



婚活のカウンセリングをしていると

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このまま1人で生計を立てていけるのか
このまま孤独死してしまうのではないか



1人、孤独…そんな不安要素が伝わります



でも、これは
独身者だけの不安ではありません





「経営者は孤独」
こんな言葉、よく耳にしませんか?



経営者は何事も自分で
決めないといけないし



全て自分で責任を
取らないといけないからね



結局は最終頼れるのは自分だけ

 

そんな考え方から
来ている言葉なんだろうけど

 

5年前、起業したばかりの私は
責任感が強いわけでもないのに
やたら孤独でした(笑)
 


孤独とは
誰にも認められない
誰にも受け容れらない
誰にも理解されない
と感じている状態



責任感がある人って素晴らしいのに
孤独という良いとされない意味の言葉
当てはめられているって、おかしい




それなら
周りに認められて
周りに受け容れられて
周りに理解者がいる



そんな経営者の方がいいな



誰からも認められて
誰からも受け容れられて
誰からも理解される



こんな経営者を目指すと
結果孤独になる




これが5年前の私


孤独な経営からの脱却が出来たこと
これが私が5年で大きく得られた成果



経営者は
1人でも生きていけるだろうし
1人の時間も愛しているだろうが



孤独である必要はない



大事なのは
周りに誰がいるかである




人生変革術
今日の言葉は
経営者にとっての成功は
周りに誰がいるかで決まる


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