京都
ステージアップコンサル
小林美菜子です
今日は突然
家族で映画を観に行きました
観に行った映画はコチラ
君の名は
この映画はパパと娘のリクエスト
え?なんでアニメ??ていうと
「こんな話題の映画なんで知らないの?」
と、つっこまれ
話題の映画らしく
席はほとんど埋まっていながらも
最前列の4席を確保できました
若干、鑑賞しづらい状況でしたが
感動しました![]()
私は評論家ではないので
具体的にどこが素晴らしいという説明は
難しいのだけど
周りの男子高校生も
「やばい感動した」
と言って涙ぐんでいました
美しい絵とストーリーと音楽
これがポイントでしょうか
何か忘れていた記憶が
蘇るような感覚でした
実は今週は
いろいろ予定が変わる一週間でした
アポがキャンセルになったり
仕事がキャンセルになったり
なんとなく
「キャンセル」というとネガティブに
考えがちですが
こういう時は何かのサイン![]()
良いとか悪いとかではなく
神様からの啓示といいますか
何か意味があるわけです
今日は空いた時間をどう過ごすか
考えていると、偶然
家族で映画に行こうという話になって
仕事と仕事の合間なので
・時間が合う?
・人気の映画なので席はある?
などの問題はクリアして
家族4人そろって観ることが出来ました
(1年ぶりくらいかしら)
家族で感動することって
なかなか最近なかっただけに
どういうメッセージだったんだろうかと
思い巡らせていました
誰かとその感動を共有すると
その感動は思い出になり、語り合い
いつか、またその感動を受け継ぐことになる
感動とは感情(心)が揺れ動くこと
心が揺れ動くには
理屈を超えて感性に触れる事
そこには共感共鳴出来るもの
つまり、本物のみが感動を与える事が出来る
私も沢山の人に感動を与えられる人(本物)
になるぞ、と強く念じました
ステージアップ会話術
感動を与えるには本物になれ
以上‼︎
またね〜
