ステージアップコンサル
小林美菜子です
今日もお笑い芸人ネタですが
「お笑い好き」ていう意味が分からない
てパパがいうのよ
関西人にとって
「お笑い好き」というステータスは
ないらしい(私は関西生まれではない)
私からすると
お笑いに詳しいパパは
「お笑い好き」にしか見えないが
お笑いライブも行った事もなければ
新喜劇を観に行った事もない
お笑い芸人に憧がれた事もない
小学校の頃から
お笑いが日常だったし
お笑いがあるのが当たり前だから
「お笑い好き」ではないと
そんな、お笑いが日常である関西人の
パパにとってダントツお笑い芸人は
芸歴22年の野性爆弾の川島氏
(同期ブラマヨ、次長課長、アンタッチャブル)
私は初めて聞いたので
(お笑いファンにはゴメンなさい)
いくつかyoutubeを見てみました
え?え?
ネタがどうとかの次元ではない
はっきり言って
ゴールデンタイムには厳しい
無二の笑い
こりゃ誰もマネ出来ない
なんて言うか
独特の世界…衝撃…
パンチは効いてる、いや効きすぎ
好き嫌いは完全に別れるでしょう
ただし先輩芸人の反応は
「こいつには敵わない」
これぞ、無敵状態、しかも芸風は
デビュー時からずっとブレてない
売れるか売れないかではなく
自分の世界を表現するかしないか
コレって
ビジネスにも言えるよね
ヒット商品を生むために
他にはない奇抜な事をやるのではなく
自分が持つ世界を出し切れば
無二のモノとなる
そりゃ、同じ人なんか存在しないからね
ステージアップ会話術
今日の言葉は
自分が持つ世界を出し切れ
以上‼︎
またね〜
