お久しぶりです。パソコンの調子が悪く、あまり得意ではないスマホから更新してみます。(昨日『ブログ更新しないんですか?🥺』とかわい子ちゃんに言われたので✌️)


伝えたいことはただ一つ、オタク女は全員映画「カラオケ行こ!」を見てくれ。









漫画はもともと読んでいて←実写化のニュースも追っていて←狂児が綾野剛さんに決まって←これに対して実写化あんまり快く思わない民が「えー綾野剛〜?」と言う←からの公開されたら「綾野剛良すぎた😭」の評価になった


というところまでの知識量で、観に行った。


すぐサブスク入るかな〜だったけど、オタク女たちがじわじわ騒ぎ出し、応援上映まで決まり出して「ほうほう、これは一度劇場で目にしないとあきまへんなぁ」に。


綾野剛さんももちろん良かったんだけど、衝撃なのは聡美くん(中学生)役の子よ。




可愛すぎる!!!!!!!天からの贈り物!!!!ありがとうご両親!ありがとうテアトル!!うまれてきてくれてオーディションを受けてくれて映画に出てくれてありがとう!!!!




という気持ちが脳内をぐるぐるぐるぐるしながらラストまで見切りました。途中「ヘヒャッ」と声出そうになった。応援上映って、紅を合唱するだけか?思ってたけど違うね、聡美の可愛さに「あう」「おへ」「ひぃ」て言えるんだね、行きたいね。


いやー、綺麗で可愛くて素晴らしいんですよ。本当に。途中でわたしの記憶に呼び起こされたのは若かりし頃のhyde氏。

 



似てるとかじゃない。「このすばらしき頃の映像があるの、奇跡やな…」の感情がこう、ピタッとなんか、ハマる。


映画としてももちろん良かったんだけど、それをギャンギャンに上回る聡美くんの存在への感謝。あー、長生きしたらいいもん見られるから長生きしよ、健康第一。


私、あんまり人にオススメすることないんですが(自分の趣味を否定されるのが嫌だから)、この作品だけは「あのことあの子とあの子に見て欲しい!!!」と連絡してしまいました。


家のテレビでYouTubeの予告見たんだけど、スクリーンで見たほうが100000倍良い。あ〜、もっかいおっきなスクリーンで見たい!記憶なくしてもっかい見たァい!