「我滅の刃」法の華の舞、、、
塾長
最高です

棄てる。
縁に触れて
ふと思えた一瞬を
捉えて
解説が
ダラダラと
永遠にやっている、、、
実態の無い
解説者が、
疑心暗鬼が、
こちら(自)とあちら(他)
行ったり来たり
ぐるぐる、グルグルと回って
こちら(自)とあちら(他)
解説で創り上げて行く。
ず〜〜〜っと
やってるわ、、、
この事に
事実のお話に出会うまで、
出会っても、、、
気づけずに
ピッタリ
これが
自分になっていました。
何度も何度も
九八さんと
ゆみさんに
「事実」を
実物で示してもらい。
やっと最近
この解説者に
気づけるようになりました。
気づける喜び

「もうええわ」
っと、
突っ込みを入れても
しばらくすると
また、スッと現れる。
もうたくさん
もうええわ
またか、、、
まだ続けてる
「まだ、続けてる」
気づいて
そこから
観察し続けて
此奴も喋り出した(笑)
此奴を斬り捨てる、、、
手を着けず
そのままに
放す、、、
それだけで
仁〜〜
徳留
徳留言葉が付かず
即今
「有り難い」の華が
なにも留まらない
即今の事実を主とする
とても静かです。
静かでありながら
とても力強いです。
棄てるだけ、、、
事実に徹していると
「これだけは特別に留められる」
というモノは、無いのだとなぁ〜
っと、
事実に教えられます。
本当に
極めて稀なご縁です
一人でも
多くの方に
正しく
事実のお話が
届きますように

最後まで
お読みいただき
ありがとうございました
