コンカツで型にハマった人生が合わないことに気づき、
あ〜あ
眠れなくなっちゃった…
今夜中の3:18よ?
どうしてくれよう![]()
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ゆかまるです![]()
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現在優秀な女性のための
人生をイージーに生きようコミュニティ
ハタラクマさん主催の『イージークマ』に参加しております![]()
このイラストの続編が描きたくなってきた…
この日曜日は、
コミュニティ「イージークマ」の
月一のメイン講義がありまして
タイトルが
『クマーケティング』
でした🐻
クマさんによる
マーケティングについての
講義ってこと![]()
今日アーカイブを見終えたので、
アウトプットしとこうと思て( ̄∀ ̄)
クマさん自身は
いわゆるマーケティングという専門用語は
しっかり勉強してきたわけじゃあないけど、
自分で得意分野な方と。
大学や普通のセミナーや本に書いてある
マーケティングの専門知識などは使わず、
本当に
クマさんの経験に基づく
クマさんの理論でした。
クマさんの商品を
何度も買ったことある自分としては、
「買いたい〜!!
きゃ〜(((o(*゚▽゚*)o)))」と
思わせてくれる謎の
感情の機微の説明を
言語化してもらえてオモロイ🤣
客観的に見ると
わいの感情って
こんな動きしてるんやっ!
まず最初に大事なことをおっしゃってて
クマさんは
頑張りたくない人
頑張ると、
余裕が無くなったり
相手にも頑張って欲しいと
思うようになるから。
同じように頑張りたくない人に
響く講義です、とのこと。
ゆかまるも
最近特に
「頑張る」って
危ない行為だなって思ってて…
頑張るって
盲目的になるってことで、
本質から逃げているとも
言えると思う。
頑張らずに成果を出すということは、
他の人が怖くて目が向けられなかったり、
取り組むとめんどくさかったりする
本質を直視して
受け止めて対応するということ。
普通の「頑張る」より
短期間で成果が出るけど、
何もしないってわけじゃあない!
ってことは念頭に入れておかないと。
そして、
マーケティングの基礎は
目的の対象を意識すること
クマさんは、
関わる人が、
いったいどんな人なのか、
普通の人が考える
100倍くらい調べて
何を欲する人なのか
意識していると思いました。
頑張りどころが他の人と違う
目的の対象を意識した上で、
独自の価値提案を行うと。
独自の価値提案とは、
自分ができること
だそうです。
ここまでの流れって
クマさんに出会うまで
考えたこともなかった
セールスのやり方だったので、
とっても面白いのですが…
実際やってみると
めちゃくちゃ難しい🤣🤣🤣
ゆかまるも
何度かお話会とか企画とか
簡単なものを行ったことがある。
けど、
どうしても
自分が売りたいものを中心に
考えちゃうんよなー😅
クマさんのマーケティング理論では、
(というか他の講義やスタエフ等でも
何度か話されているが)
買う人が何を欲しいか
で考える、と何度も何度もおっしゃってて
再確認させてもらいました![]()
講義を聞きながら、
なぜわかっていても
「自分が売りたいもの」にフォーカスして
「買う人が何を欲しいか」をわすれるのか
考えてみた。
「買う人が何を欲しいか」を
考えるのって
多分ちょっと難しい。ちょっと面倒。
「自分が売りたいもの」を考える方が
自分の頭だけで完結するので
頑張りやすいんだ。
こうやって本質から目を背けて
頑張りやすいものは飛びつく習性がある![]()
この習性を自覚して
本質に直面する練習
直面して対応する練習を
していこうと思いました。
そして、
「自分ができることを提案」も
言葉だけ聞くと難しいよな。
自分にできることなんて
何もない( ̄◇ ̄;)
と思ってしまう罠🪤
これは本当に
他の人との僅差の違いでできる
ちょっとしたことに
価値を感じられるか感じられないか
だけの違いなので。
ブログでアウトプットの練習したり、
イージークマのようなコミュニティに参加して
色んな人から自分を教えてもらうことで
身につくものとのこと。
逆に社会に順応して生きてきてたら
絶対何も思いつかないと思うw
長所もなければ短所もない
当たり障りない人間として製造されてるからw
クマーケティング理論は
人生のどんな場面でも使える。
例えば就活。
例えば婚活。
自分の目的のための対象が、
どのような人間なのか
属性から思考まで
わかる範囲でファイリングしていけば、
何を望んでいるのか推察できる。
情報が集まっているので、
自分で推察するだけでなく、
実際に相手の動きを予想して
行動してみてどうなるか実感できるし、
その結果を元にまた推察し直せる。
他の人に情報を元に意見を聞いてもいい。
結局、
目的の対象者が
何を望んでいるかについて、
たった一つの正解はないんですよね。
学校教育で
全ての物事に正解があると
育てられてきた私には難しいぜっ!
こちらが考え抜いた提案が
相手にとって
言語化できてなかった
欲しいものであるといい。
相手が言語化できていない望みを
提案してあげるには
アウトプットの練習を重ねていくのが
いいそうです![]()
マーケティングの話で
面白い話をクマさんがしていて、
クマさんのお姉さんが
旦那さんから
美顔器をもらったそうですが、
嬉しくなかった…。
使う暇がないとのこと。
マーケティングが需要と供給で成り立ち、
全ての物事に当てはまるということが
わかる話だ。
面白かったので
参考にして漫画にしてみた↓
このクマ夫は、
クマーケティング力が高く、
妻の欲しいものをと自分の提案の
再すり合わせを行ってる🐻
このすれ違いって
カップルとか夫婦で
めちゃくちゃ多いですよね😅
なんか妻の機嫌が悪いから、
花を買ってきたけど、
機嫌が悪いことの根本原因からは
目を逸らしているし、
家に花瓶がなかったり、
買ってきた本人が生け方を知らず
妻の手間を増やしたり、
妻のことを観察せず、
一般論として
「女に花」って贈られても、
妻個人が花が欲しい人でない限り、
逆に自分のことを見てないんだ、
粗末に扱われてる、と思ってショック。
でも、夫は
一般的に夫婦仲の維持を
「頑張ってる」精神なので、
すれ違いもすれ違いです…。
ゆかまるは、
女性が一般的に欲しいと思うもの
(カバンとか?化粧品関係とか?)は、
あまり興味がないのですが…
元彼が
誕生日プレゼントに
「DS」と「どう森」を
プレゼントしてくれたことに
めちゃくちゃ感動した覚えがある。
プレゼント自体もだけど、
しっかりゆかまるの好みを
把握してくれてるんだーって。
プレゼントや
自分がやれることの提案や
商品の売り込みについて、
そのもの自体よりも、
本当に自分のことを考えて作ってくれたんだ、
という過程が見えれば
それだけで胸がいっぱいになった経験がある
日本人なら大人になったら
大体の欲しいものは
自分で手に入れられるんだから。
ゆかまるも
現在父が毎年誕生日に
お金をプレゼントしてきて
好きなもの買われえ
形式ですが、
昔は、
アクセサリーとかモノとか
買ってきてくれてて
逆なんだよなぁwって
思いますww
子供の頃は
ゲームが欲しいから
現金くれって感じだったけど、
今は自分でなんでも買えるから
ゆかまるのために考えて買ってくれた
何かの方が嬉しいですw
もちろん今も感謝してるよ!!
どちらかというと、な話🤣🤣🤣
登場人物たちが
サバイバルで過酷な状況で
生きていかないといけなくて…
あるカップルの女の子が妊娠するんだけど、
相手の男は、
ずっと彼女に
「何かして欲しいことある?
何でもするからいつでも言えよ」って
声をかけ続けるんだけど、
女の子の方は
「えっと…」って感じで
全然希望を言わなくて。
男がヤキモキしてたら
主人公(女)がそれを見て、
「希望を聞くんじゃなくて、
提案してあげなきゃ」って。
やって欲しいことを
叶えてあげるのもいいけど、
それが続くと
ただの頑張ってるアピールの行為に
なっちゃうよね💦
本質を見てなくて、盲目的に頑張ってるだけ。
相手のために考えて
自発的に行動することが、
相手に喜んでもらうという
本質に近づく行為だと思う。
一発で本質に当たるというのは
なかなかないから、
トライアンドエラーを行って、
現実に修正をかけながら
近づいていく。
なんか…
アウトプットしてて
分かりかけてきた気がするっ!!
講義の中のワークでは、
目的の対象の条件を緩く提示して、
「対象が求めること」と
求めることに対して「自分が何をできるから」
考え、発表していました。
正解のないワークで
言語化の練習、
自分の言語化能力の現在地の確認、
何ができるか絞り出す、
練習をしていくのが
すぐに役に立つモノではないけど、
じわじわ力がついていくことなんだろうと
確信します∩^ω^∩
頑張らないが、
本質と対峙する、
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