日本ハグ協会代表
高木さと子さんが
中部経済新聞に
掲載中の
『心を届けるハグにケーショ⑧』
を読んで
「僕はママを応援するために
生まれて来たんだよ」って
息子がものすごく小さい頃に
言われたことを思い出しました。
あぁ~応援とは
私ばかりがしてる事じゃなくて
100%の信頼の基に
小さかった息子からも
されるんだって
気づいたっけ。
さとちゃん、素敵だ。
『どんな事業も誰かの夢から始まっているものです。』
応援しあえる家族観ってのは
たとえどんな土壌であっても
発芽する一番のエネルギーに
変わるんだわ♪( ´▽`)
私 はユニークな
息子を授かったことで
一人で居ては絶対開かない扉
扉の存在すら知らなかった扉を
とにかくドンドン開きづつけてきた。
開けざるを得なかっ た時に泣き
扉に向かうことすら困難だった時に
がむしゃらになり
目の前に扉があっても
どうしても開ける方法を
手に出来なかった時に焦り。
そんな風に歩んでいた
人生のサイドストーリーがある。
でもいつも思う
そんなSide Storyがあるけれど
Another side of Story、もう一方では、
それ故に私の人生は実に豊かで、
愛がいっぱいだった。
必ず扉を開いて
喜びを体感している。
良い悪いは置いといて
必ず扉の向こう側に
立ってきたなぁ~


そうできたのも
ひとえに息子のおかげなのだ。
I love you!だぞ!Viva! my son!
年末に向けて
テンションがハイだなぁ~私(^▽^;)
愛だわ!愛を以て愛をする!
2013年は愛だぁ~\(^o^)/
皆さん来年も
よろしくお願いしまぁ~す
\(^o^)/