iPadを使えば読める、メモを残せる――小学生が実体験 | 人生はいつからだってハッピーに向かい出す!人生100年時代を健康に!キレイに!ハッピーに!

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凄い試みです♪
とても興味深いです。



↓↓↓


障害や病気を持つ児童や生徒のプログラム
「DO-IT Japan 2012」

障害や病気を持つ児童や生徒が、
大学や社会といった環境を体験する
「DO-IT Japan 2012」の夏期プログラムが、
2012年8月1日から開催されている。



東京大学先端科学技術研究センターが

中心となって毎年開催しているもので、
日本マイクロソフトやソフトバンクモバイルなどの
企業が共催の形で参加している。



8月3日には、
 
字を読むのに時間がかかったり、
文字を書くのが苦手といった
困難を抱える小学生10人が
iPadを学習に使うための方法を学んだ。
 

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20120803/1058422/?rt=nocnt 



様々な機能を活用する♪



 指で拡大すれば、細かな文字でも読みやすくなる。 
 難しい漢字があれば、アプリ「常用漢字筆順辞典」を起動 
 文字を読む事に困難があれば、iPad標準の音声読み上げ機能「VoiceOver」が便利 
 文字を書くのが苦手な子に は メモを取るのに使えるのが、iPadのカメラ機能 



ふむふむ



紙のテストよりも
iPad上で行うテストの方が
解ける問題も解ける可能性が出るなんて



読み、書き、さんすうに
困難を持つ子どもたちには

今までの学び方に変わる
いい方法になりますねぇ



学習面での可能性が増えることで
学習意欲や好奇心がわいて来れば
子ども達の色んな可能性を増やしていく事にも
繋がっていくでしょうねぇ~



iPadの活用
ますます目が離せないかも