ICUにて治療を行っていましたが、この度ドナーが現れ、移植手術を受ける事ができました。主治医の先生からは、何も問題なく終了したとお言葉をいただいております。

臓器を提供してくださった方のご冥福をお祈りいたします。

ICUでのブログの更新は、ニューヨークを訪問してくださった先輩のお力添えで自分で行いました。

皆様からの励ましのメッセージをうれしそうに読んでいたそうです。

1日も早く本人から皆様にメッセージを伝えられる事を祈るばかりです。

応援ありがとうございました。