23日の日曜日に、2人のお客さんがわざわざ遠いところよりお越しいただきました。
1人目は、大学時代ともにしたバンドのスーパーボーカリストの誠君でした。わざわざ富山県からイオン各務原での募金活動をするために来てくれたのでした。
彼はまたなかなか個性的で、自分の生き方を絶えず見つめ流されることなく生きてきた人で、中国で日本語教師などもしたりしていた。そんな彼の口から「もう一度リーダー(私)のドラムで歌わせてくれ」
と言われた時、こみ上げるものを感じた。と、同時に彼からパワーと勇気をもらうことができた。
2人目は、ブログから紹介していただいた杉野幸三さんです。
彼も大変な道をこれまで歩んでこられ、現在にいたりますが肝臓移植だけでなくもうひとつ股関節の難病をもってみえました。
にも関わらず、なんとホノルルフルマラソンに出場され、約20時間という時間をかけて完走されました。その杉野さんから
「人間強く願えば必ずその通りになるから・・・」という杉野さんが言うから余計に説得力のある言葉をいただきました。
このことは私が言葉をどれだけ並べても伝わらないと思いますのでぜひパソコンのYOU TUBE 「アンビリーバボー 杉野幸三」と検索していただくと見られます。百聞は一見にしかずです。私はこの画を見せてもらって涙が止まりませんでした。最後に私だけのために色紙にメッセージをくださいました。 己を信じ抜いて突き進め!!
この言葉を胸にまたパワーと勇気を杉野さんからもいただきました。
今日は勇気満点、パワー120パーセントにしてもらえた日になりました。
追伸>書いたつもりでいたブログがどういうわけか消えていたことをお詫びします。ご心配をおかけしましたが、体調はおかげさまで少し良くなりました。ありがとうございます。
1人目は、大学時代ともにしたバンドのスーパーボーカリストの誠君でした。わざわざ富山県からイオン各務原での募金活動をするために来てくれたのでした。
彼はまたなかなか個性的で、自分の生き方を絶えず見つめ流されることなく生きてきた人で、中国で日本語教師などもしたりしていた。そんな彼の口から「もう一度リーダー(私)のドラムで歌わせてくれ」
と言われた時、こみ上げるものを感じた。と、同時に彼からパワーと勇気をもらうことができた。
2人目は、ブログから紹介していただいた杉野幸三さんです。
彼も大変な道をこれまで歩んでこられ、現在にいたりますが肝臓移植だけでなくもうひとつ股関節の難病をもってみえました。
にも関わらず、なんとホノルルフルマラソンに出場され、約20時間という時間をかけて完走されました。その杉野さんから
「人間強く願えば必ずその通りになるから・・・」という杉野さんが言うから余計に説得力のある言葉をいただきました。
このことは私が言葉をどれだけ並べても伝わらないと思いますのでぜひパソコンのYOU TUBE 「アンビリーバボー 杉野幸三」と検索していただくと見られます。百聞は一見にしかずです。私はこの画を見せてもらって涙が止まりませんでした。最後に私だけのために色紙にメッセージをくださいました。 己を信じ抜いて突き進め!!
この言葉を胸にまたパワーと勇気を杉野さんからもいただきました。
今日は勇気満点、パワー120パーセントにしてもらえた日になりました。
追伸>書いたつもりでいたブログがどういうわけか消えていたことをお詫びします。ご心配をおかけしましたが、体調はおかげさまで少し良くなりました。ありがとうございます。