いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
【地震】震度5強!その時、私はトーストサンドを食べていた。
わたしはわたしで、東日本大震災
(埼玉&神奈川)の経験があるので、
あの揺れ方と後の余韻は体感が覚えています。
・まずは頭の上に物がない場所を確保して、揺れが収まるまでじっとする。
・下手に動かない。
以上。
「事実」と「不安」を切り分ける
NHKをつけると、案の定、強い言葉で注意を呼びかけています。
もちろん必要なことではありますが、
ずっと見続けていると、必要以上の不安が
心に侵食してくるのを感じました。
「これ、ずっと見張ってると、元来、
不要な不安に洗脳されるな」
そう感じたので、30分ほどでテレビはオフ。
事実だけを知りたければ、自分で最新情報を調べにいけばいい。
見張り続けることで「安心」を手に入れようとするのは、実は逆効果なんですよね。
地震に限らず、人生は何が起きるか分からない
「出たとこ勝負」な側面があります。
だからこそ、外側の騒がしさに飲み込まれず、いかに
ボヨ〜んと「自分の真ん中」にいられるかが大事なのだと、改めて思わされました。
こんな時こそ、どっしり構えて。
さて、大きな揺れの後はドッと疲れが出ますね。
わたしは少し眠いので、このまま休みます
(笑)。
皆様も、まずはご自身の安全と、心の平穏を一番に。
深呼吸して、温かいものでも飲んでくださいね。
(ほんとに)
*毎日1通ずつ届くので、あなたのペースで読み進めてみてくださいね*
2日目:【「分不相応」ブロックを壊せ!】
幼少期の刷り込みと人間関係の共通点
3日目:【「なんでもいい」が豊かさを遠ざける】
集団で本音を言えない癖の代償
4日目:【貯金の鬼でも不安な理由】
「お金がない人は無理」が映す、避けてきた惨めさ
5日目:【罪悪感は不要】
金欠なのに「奢ってしまう」癖を卒業!自分に愛とお金を注ぐ作法
6日目:【仕事が続かなくても、あなたの価値は変わらない】
「心地よさ」で稼ぐ自由の許可
7日目: 【楽して、楽しくどんどんお金を受け取ろう】
苦労至上主義を手放す最終許可






