いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
昨夜は、現在受付中の1Dayセミナー
【心のブレーキを外す“覚悟”の書き出し講座】の内容を、一足早くマンツーマンで実施いたしました。
受講してくださったのは、なんと1年ぶりにお会いする長期コースの卒業生さん!
「27日はどうしても都合がつかないけれど、この内容は絶対に受けたい!」と
熱いリクエストをいただき、特別枠での開催となりました。
本当に、ありがとうございます!!
新しい夢が見つかったとき、ブレーキは「セット」でやってくる
1年ぶりにお会いした彼女は、とても素敵な「新たな夢」を見つけられていました。
でも、新しい道へ進もうとするときに、足がすくむのはとても自然なこと。
むしろそれは、本気で進もうとしているからこそ、潜在意識が「本当にそっちに行って大丈夫?」と確認しているサインなんです。
昨夜は、そのブレーキを特定し、
夢への「加速度」をグーンと上げていく時間にしていきました。
「唸り」の先に眠っていた、意外な天才性
セッション中、彼女がふと漏らした言葉。
「卒業してから今日までの間
立ち止まって悩むこともあったけれど……
今振り返れば、あれは自分の人生に本気出すためのターニングポイントだったのかも」
その言葉通り、彼女の中には豊かな感性と、
ソフトなクリエーターとしての才能が溢れていました。
書き出しワークでは、二人で「うーん、うーん」と唸りながら(笑)心の奥底に沈んでいたパズルピースを拾い集めていきます。
すると・・ 出るわ出るわ、本人もビックリの「意外な天才性」!
二人で大爆笑しながら、ブレーキの正体と
彼女の真の武器を見つけ出しました。
さあ、やっちまいな〜!!!
ブレーキが外れた今の彼女なら、もう大丈夫。
あとは日常の中で、その新しい感覚を定着させていくだけです。
「やっちまいな〜!!!」
そんな言葉がぴったりの、晴れやかな笑顔での船出となりました。
人生の航海、素晴らしいものになるようお祈りしています!
ご参加ありがとうございました!





