いつでもハロウ!
心理カウンセラー/もりわきまりこです。
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
おつかれさまでした!
現在、このコースは新規受講生さん募集中なのですが、早々にお申込み頂きまして、
「募集中でも関係ねぇー」という勢いで
早速、初回セッションです。
第一印象は・・
「うわあ、果物のオレンジみたいな健康的!!」
またしても「いるだけで放つ光がピッカピカ系」(←たぶん無自覚)が来たぞ?!という印象の受講生さんです。
ほんっっっっっとに、うちに来てくださる方は「スターさん」が多い。
(持ち上げてないよ)
受講生さん、クライアントさんから細かく相談内容を伺うたび思うことがあります。
人の和、協調性の強要も行き過ぎると
本来ひとに生き物として備わっている、自発性、主体性の芽を摘むという弊害を生む現実を引き起こしやすい。
わたしの見解ですが、明治以降の日本の教育の弊害ではないか?と感じることが多いです。
自分の問題を次世代にまで持ち越さずに、どこかで立ち止まって方向転換できるか?
大切なことだと思っています。
それができる人がひとりでも増えたら、未来は生きづらさを生みやすい舞台装置から手が離れていく。
社会の常識もちょっとずつ変わるはず。
しかしながら、お話がっつり伺っていて思ったのは
今回の受講生さんの場合も「とある部分」がドシっと整ってきたら、他の悩み部分も、オセロ盤ひっくり返る時のように、自動的に日常の色が変わるんじゃないかな?と感じました。
さらに、何が出てくるのか本人含め、誰にもわからない、受講生さんの中にある「まだ見ぬ魅惑のわたし」の箱も待ち構えています。
ギャー!楽しみっ
さあ!船は出航しました
呉越同舟でいくぜ!!われらっ
では、また次回!!
もりわきまりこ
長期コース完走後のご感想
初日7日間『お金の悩みに特化した』ステップメールつき。
2日目:本当に欲しいものなのに手に入れられない自分の価値をら上げる方法
3日目:集団の中にいると自分の意見が言えなくて生きづらさを感じている女性へ
4日目:お金がない人と付き合いたくない時の作戦会議
5日目:お金がないのに奢ってしまうんです
6日目:仕事が続かない、社会で地位がないのでお金も貯まらない方へ
7日目: 楽して、楽しくどんどんお金を受け取っていきませんか





