いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
「停滞と感じることがある」
それをなんと捉えるか?
停滞と感じるから、なんとかしなきゃと消火器を探す
火がついているから
不足があるから
必死で補おうとする
学びを使って穴を埋める
感謝をもらうためにファイトする
苦しい生き方を作っているのは、自分なのよ
「そういう時は、何もしなくていいんだよ」
・・とお伝えすると
「じゃあ、何もしなければ『なんとかなるんですね』」
と、返事が返ることがある
なんとかするために、何かをしない・・・・・?
その、前向きな行動の動機は、以前とおんなじじゃない?
長年あなたの中で、無意識に抑えつけすぎてきたものが、皮膚の一部のようなふりをして
「どうせわたしはこんな人」とささやく。
でもさ、
ハッピーじゃないなら、本当は、どうもあなたはそんな人ではない可能性は大いにある。
何もしなくていい、は、ずっと何かし続けてきたひとには未知であり、怖いことかもしれない。
未知=怖さ
それはちと、乱暴。
咲く日を待って、泥の水の中で出番を待ち構えている蓮の花
優雅な花は、今この瞬間にも、誰もの中にある。
誰が押し上げてあげられるのだろうか?
「自分」だけです。
恐れをなくすことに人生の多くの時間を割きたくて
生まれてきたわけではない。
日常をおいしくいただいたり、
できることを生かしてお金にしていく楽しみや喜びを受け取ったっていい
好きな人に、「好きです」って言える自分から始まる
人との関わり方を自分の中に持っていたっていい
恐れをなくすために、
なんとかするために、何かをする生き方を変えていきたいなら
まず、終わらせる必要がある。
両手ですくいとっても溢れ出す喜びや、満足感を誰かと分かち合う生き方は、素晴らしいものだよ
「停滞と感じることがある」
それを、なんと捉えるか?
誤解をとき、健やかなペンで書き換えてあげる必要がある。
自分にだからできること
自分にしかできないこと
こちらから、ナビゲートします。
もういいかげん、自分を解放してあげよう。





