【全国有志医師の会】~2025年最後のメッセージ~ | みのり先生の診察室

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5万人以上の「オシリ」を診察してきた
肛門科専門医の女医がつづる
お尻で悩める人へのメッセージ

全国有志医師の会からのメッセージをメルマガから引用します。

 

有志医師の会では定期的にメールマガジンを配信しておりますので是非ともご登録下さい↓

 

 

 

私にとっては唯一、ワクチンの話を堂々とできる医師の集まりです。

 

他の医師とはとてもじゃないですができませんあせる

 

もともと私がこんな活動をするようになってから白い目で見られ、離れて行ったドクターもおられますから汗

 

だから有志医師の会は私にとって駆け込み寺のような存在でした。

 

毎週必ず開催されるミーティングも地道な活動ですが、これがあるからこそ頑張れます。

 

 

それではメッセージをお読み下さい↓

 

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【全国有志医師の会】~2025年最後のメッセージ~

本年は、本配信を含め35回のニュースレターを皆さまにお届けいたしました。

“ワクチン禍”といっても決して過言ではない「新型コロナワクチン」の接種が始まってから、来年2月で5年となります。

全国有志医師の会設立の魁となる「北海道有志医師の会」が、新型コロナウイルス感染症対策の見直しとmRNA型ワクチン(新型コロナワクチン)の即時中止を求める声明を発信してから4年が経ちました。


この間、私たち全国有志医師の会は、設立当初の想いを胸に草の根的な活動を絶やすことなく継続してまいりました。


当会HPには様々な有益な情報が蓄積されていますので、情報収集やチラシの使用などにご活用下さると嬉しいです。


https://my159p.com/l/m/kkEpkp9BFrf3pc

 

 


さらに2023年には、mRNA-LNP(脂質ナノ粒子)ワクチンの問題解決に注力すべく、全国有志医師の会を支持母体とした「一般社団法人ワクチン問題研究会」が設立されました。


https://my159p.com/l/m/sMg6DyrayVbSvr

 

 


本研究会において昨年より開始した、コロナワクチン接種後および新型コロナ感染後に発症した慢性疲労症候群の治療法開発を目的としたクラウドファンディング(本年2月28日に終了)は、当初の目標金額1,000万円を大きく上回る、12,604,952円ものご寄付を賜りました。
 

みなさま方のご厚意のおかけで、約6か月間にわたる治療法開発の臨床研究が終了し、ワクチン問題研究会の研究活動の成果が少しずつ形になってきております。

その一つが、mRNAワクチン接種後症候群(PVS)または新型コロナウイルス感染症後急性後遺症(PASC)として筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)を発症し、血清25(OH)ビタミンD不足/欠乏がある患者に対するビタミンD補充療養指導の有効性が実証される研究結果です。

 

https://my159p.com/l/m/9TrNbUQ4wuVUMw

 

 


ワクチン問題研究会をはじめ、全国有志医師の会は、皆さまからの多大なるご支援とご協力によって本年も活動を継続することができました。

 

改めまして、日頃よりご支持くださっている皆さまに、心よりの謝意をお伝えいたします。

今後も、コロナワクチン接種によって亡くなられた方々とその御遺族、ワクチン接種後に健康被害に遭われた方々の力に少しでもなれるよう引き続き活動してまいります。

現在全国で公開されている映画『ヒポクラテスの盲点』を通じて、ワクチン被害の「事実」に初めて触れた方もいらっしゃると思います。


https://my159p.com/l/m/Bm7cfGZmhyKJDr

 

 


実際、コロナワクチンの危険性を十分に知らされないまま、市民や社員に接種を推進してきた自治体職員や企業関係者の中には、被害の実態を知り、深い後悔の念を抱いている方もおられます。


実は、映画『ヒポクラテスの盲点』の大西隼監督もそのお一人であり、メディアの立場で正しい情報を十分に伝えられなかったこと、また社内でリスクを伝えないまま接種を推進したことについて、率直な悔恨を語っていらっしゃいます。


https://my159p.com/l/m/H1gpXX9o0mPi9h

 

 


“コロナ禍”において、「思いやりワクチン」という言葉が私たちの良心に訴えかけ、人為的に健康被害が拡大していったことに、憤りや悔いを感じておられる方も少なくないと思います。
 

もし、そうした想いを抱いておられるのであれば、今からでも、ご自身の身近な方、大切に思う方へ、mRNAワクチンによる被害の現実を伝えてください。

一人でも、二人でも構いません。

 

みなさまのその行動が、これから起こり得る被害を防ぐことに繋がります。

現在、厚生労働省をはじめ政府は、コロナワクチンの有効性や、副作用によって生じた未曾有の被害について十分な検証を行わないまま、mRNAワクチン政策を継続しています。

 

国内では複数のmRNA創薬が進められており、その臨床開発状況も公開されています。


https://my159p.com/l/m/SzYPg7dR41WDsR

 

 


しかも、国内で進行中の新規mRNA医薬品の治験は、すべて外資系企業によるものであり、特にモデルナが開発を進める「インフルエンザと新型コロナの混合ワクチン」は、最終段階の治験に入っています。

 

さらに、mRNA創薬は感染症分野にとどまらず、がん治療などへの応用にも手を広げています。

本当に効果があるのか?

 

リスクよりもベネフィットが上回るのか?
 

中長期的な有効性と安全性についてはどこまで検証されているのか?
 

そして万が一健康被害が生じた場合に、十分な救済がなされる体制が整っているのか?

人類に初めて広く使用されたmRNA-LNP(脂質ナノ粒子)ワクチン、いわゆるコロナワクチンについて、十分な検証が行われないまま問題が存在しなかったかのように扱われている現状に対して、リスクを過小評価し続ける現在の政府や医学界の変わらない姿勢に、私たちは非常に強い懸念と危機感を抱いています。

また、来年4月から妊婦を対象とした初の定期接種化が決定したRSウイルスワクチンについても、当会として一定の懸念があることを先日のメルマガにてお伝えしました。

 

https://my159p.com/l/m/4OwNGyDP6leGky

 

 


mRNAワクチンに限らず、「初承認」「初の定期接種化」といった言葉は、一見すると医学の進歩や安心・安全といった印象を与えるかもしれませんが、これらのワクチン接種にあたっては、リスクとベネフィットを検討した上で慎重に考える必要があります。


最後に、全国有志医師の会代表藤沢明徳医師より皆さまに、2025年最後のメッセージをお届けします。


2025年も残すところ、いよいよあと1日となりました。

全国有志医師の会は、子どもたちへの新型コロナワクチン接種事業に強い危機感を抱いた全国各地の有志医師の会が結集し、2022年2月に発足した連合体です。


https://my159p.com/l/m/ek1bK0l4sO70Fw

 

 


発足以来、私たちは医師集団としての責務のもと、新型コロナワクチンがもたらしている深刻な健康被害の実態、ならびに過剰な感染対策が社会にもたらす弊害について、科学的根拠に基づく情報を継続して発信してまいりました。


あわせて、被害を受けられた方々への予防接種健康被害救済制度申請の支援等に向けた取り組みや、実際に医療を提供できる受け皿づくりにも力を注いできました。

本ニュースレターにおいても常に最新の情報をお届けしてきましたが、これまでに報告されている2,000人を超える死亡事例、40,000人以上の健康被害報告、さらに予防接種健康被害救済制度における1,059件の死亡認定、9,412件の健康被害認定、222件の障害年金認定という数字は、単一のワクチンによって生じた被害として、極めて深刻かつ前例のない規模であることは明らかです。


しかも、これらはあくまで「氷山の一角」であることを考えると、実際にはさらに多くの方々が被害に遭われているのです。

一方で、救済制度において認定に至らなかった方々も数多く存在し、私自身が診療を通じて関わってきた、あるいは現在も支援しているワクチン被害者への対応も年々増加しています。

多くの被害者が、健康な日常生活を奪われただけでなく、経済的にも困窮を余儀なくされているという厳しい現実があります。


しかしながら、国や厚生労働省、そして医学・医療界の多くの研究者・専門家が、こうした現実を十分に直視しているとは言い難い状況が続いています。


甚大な被害の検証と総括がなされないまま、新たなmRNAワクチンの開発が進められ、さらに新しい作用機序を持つワクチンが次々と市場に投入され、さらなる被害が報告されている現状を止められていないことについて、私たちは強い危機感を抱いています。

その一方で、「新型コロナワクチンの有効性や安全性に疑義がある」とする情報が広く共有されるようになり、ワクチン接種を控える国民が増えてきたことも事実です。

 

結果として、この3年間続いていた日本の超過死亡は、ようやく減少傾向を示し、平常のトレンドに戻りつつあります。

しかし、数字にこそ現れていませんが、予想以上に膨大な数のワクチン被害者が存在し、なお十分に顧みられていないという現状を、私たちは決して忘れてはなりません。


日本の薬害の歴史を振り返れば、本事案が前代未聞の規模の薬害事件となることは必定であり、私たちは医師として、被害者一人ひとりに寄り添う姿勢を今後さらに強めていく必要があると考えています。

全国有志医師の会は、今後もこれまで以上に、mRNA型を含むすべての新型コロナワクチン接種事業の即時中止と、被害の実態に関する迅速かつ丁寧な調査の実施を強く求めてまいります。

本年も多くの皆さまからのご理解とご支援を賜りましたことに、心より感謝申し上げます。


来年も引き続き、皆さまのご指導、ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

2025年12月30日
全国有志医師の会
代表 藤沢 明徳 拝

 

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全国有志医師の会の医師たちが中心となって立ち上げたワクチン問題研究会では、ワクチン後遺症の検査や治療法を確立すべく動いております。

 

皆さまからのご支援を賜れると幸いです。

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

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