診療所ではコロナ治療やコロナ治療とワクチン後遺症にイベルメクチンを使ってきました。
今でも変わりなく続いているのですが、最近、イベルメクチンを癌治療に使い始めました。
海外のドクターが末期癌にイベルメクチンを投与して良好な結果を報告されることが相次いでおり、先日、イベルメクチン発祥50年シンポジウムに登壇した際にオーソモレキュラー医学会でも著明なアラン・ランドリート先生から直接、癌治療への応用についてお聞きしました。
症例も豊富で癌治療への可能性を確信。
既に数例使っていましたが情報発信は控えておりました。
数例ですがミラクルな結果が出ております。
そのことについてはニコニコ動画「肛門科女医みのり先生チャンネル」という有料のチャンネルでこっそりお話しました。
まだまだイベルメクチンのことを発信すると誹謗中傷・バッシングがあるだけでなく、削除されることもあるため慎重に発信をしています。
アメブロはまだ削除されていないので大丈夫だと思うのですが、こちらの「イベルメクチン」の日本語版をお読み頂ければ海外の先生方が癌治療に使われた経験を詳しく書いておられますので参考になります。
Amazonで高値が付いていますが定価は3300円です↓
欲しい方は直接、南東舎さんに問い合わせて下さい↓
ここではXのポストをシェアしますので知りたい方はしっかり読み込んで下さい。
たくさんの情報が得られます。
5/27から6/29までに投稿した、マキス博士 @MakisMD の【イベルメクチンとフェンベンダゾール/メベンダゾールの体験談】の日本語QTをまとめたものです。お役に立てますと幸いです。情報提供であり医療行為の推奨でないことをご了承くださいませ。#イベルメクチン #フェンベンダゾール #メベンダゾール… pic.twitter.com/byE74H33Dy
— LIRO 💫 リロ 🐾 YUKIE SATO (@liroforeverlove) July 3, 2025
なんと、射殺されたチャーリー・カーク氏がイベルメクチンについて発信されていたのですね![]()
Do we already have the key to curing cancer?
— Charlie Kirk (@charliekirk11) June 3, 2025
Dr. Patrick Soon-Shiong joined me to share his unique insight on cancer and cancer treatments.
Listen to the FULL episode ⬇️https://t.co/YaGD2n9t8k pic.twitter.com/gaTrFXxvmC
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がんの治療の鍵はすでに手に入れているのでしょうか?
パトリック・スーン・ション博士が私と一緒になり、がんおよびがん治療に関する彼の独自の洞察を共有。
フルバージョンの動画を視聴して下さい ⬇️
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なんと、このチャーリー・カーク氏のポストに対してウィリアム・マキス先生がリプライされています↓
Ivermectin, Fenbendazole, Mebendazole.
— William Makis (McGill Medicine) (@MakisMedicine) June 4, 2025
Nothing else comes remotely close to successfully treating Stage 4 Cancers of almost all types.
Immune stimulating infusions can help to a small degree, but they are nowhere nearly as strong as repurposed anti-parasitics.
Repurposed drugs…
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イベルメクチン、フェンベンダゾール、メベンダゾール。
これら以外には、ほぼすべての種類のステージ4のがんを成功裏に治療することに遠く及ばないものはありません。
免疫刺激輸液は少しは役立つかもしれませんが、転用された抗寄生虫薬ほど強力ではありません。
転用された薬は、がん治療の未来です。
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イベルメクチンとがんの意外な関連性 | A医師が解説(YouTube)
— X Press Database (@TigerGyroscope) August 2, 2025
ポール・アンダーソン医師:「慢性疾患、腫瘍学、複合感染症が専門の統合医療と自然療法の第一人者。共著に『Outside the Box Cancer Therapies』などあり、世界中の臨床医を指導してきた」
-… pic.twitter.com/QHoebdwmjb
海外の医師たちもイベルメクチンのことで迫害されたり医師免許を採りあげられたりしながら、現場での真実を伝えておられます。
「彼らが私たちを黙らせ、排除しようとも、真実を消すことはできない」
— X Press Database (@TigerGyroscope) August 3, 2025
─ ウィリアム・マキス医師
放射線学、腫瘍学、免疫学を専門とするウィリアム・マキス医師による、カナダ・ブリティッシュコロンビア州ビクトリアで2025年3月11日に開催された「We Unify Speaker… https://t.co/LQ2FRmxcT2
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放射線学、腫瘍学、免疫学を専門とするウィリアム・マキス医師による、カナダ・ブリティッシュコロンビア州ビクトリアで2025年3月11日に開催された「We Unify Speaker Series」でのプレゼンテーション。
マキス医師は、世界最大のイベルメクチン癌クリニックを運営し、イベルメクチンとフェンベンダゾール、またはイベルメクチンとメベンダゾールを使って癌治療を行っている。
「信じられないかもしれませんが、ステージ4の癌が反応して、今では癌がなくなった患者が何十人もいます」
「私は患者に、手術はダメ、化学療法はダメ、放射線療法はダメ、とは言えません。そんなことは誰にも言いません。腫瘍医からできる限りの情報を得て、ご自身で決断を下してください。ご希望であれば、イベルメクチンを治療に追加することもできます。早期に治療を始めれば、腫瘍は縮小していきます」
「化学療法も、免疫療法も、諦める必要はありません。化学療法や免疫療法に加えて、イベルメクチンを加えるだけでいいのです」
「ですから、決して遅すぎることはありません。諦めないでください。選択肢は常にあります。腫瘍医は、こうした選択肢をあなたに与えることは許されていません。非常に高額で利益率の高い化学療法や免疫療法以外の治療法を勧めることは許されていないのです」
「私はいつも癌患者に、『腫瘍医が提案した癌治療で、安価なものを一つでも思いつきますか?』と訊ねています。誰も思いつかないでしょう。なぜなら、腫瘍学は常にお金の問題だからです。ですが、常に既成概念にとらわれずに考えてください。そうすれば、やみくもに腫瘍医の言うことに従うよりも、必ず良い結果が得られるはずです」
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カナダのウイリアム・マキス博士が、これまで“治らない”とされていたステージ4のがん患者さんたちに、イベルメクチンを含む抗寄生虫薬を使った結果、驚くべき回復例が続出していると発表しました。😮✨… pic.twitter.com/4uNU6LX9r4
— トッポ (@w2skwn3) August 3, 2025
ウィリアム・マキス医師:
— X Press Database (@TigerGyroscope) August 9, 2025
「今、癌患者を助けるのをやめろと、ものすごい圧力が私にかけられている。
そんなとき、うちの癌患者からメールが届いた。彼女は、担当の腫瘍医から告げられた余命をとうに超えたと知らせてくれた。… https://t.co/ZvmWwfTOil
イベルメクチンに関する情報発信は危険なので控えてきました。
お察し下さい。
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