カナダのオンタリオ州在住者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。
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ブログ記事は実際の出来事をもとに誇張や脚色を加えたフィクションです。とっぷり、ガッツリ、実在の企業名が出ている事もありますが、あくまで実在する人物や団体とは関係ありません。
毒の滴企画、発表、第14弾!
毒の滴企画に応募していただき、ありがとうございます!
頂いたネタは、順次、公開予定です。
(応募は既に締め切っております)
ヨーコさんから頂いたダークバージョンです。
キャリアデザイン考慮できる時間とオプションをよこしてから、その発言をしていただきたいものです。
そして、政府も男性もいまだに女性が家事するのを当たり前だと思ってますよね。
イクメンとか、そんな言葉があるのは日本だけ!カナダでは、パートナーだから男性が育児するのは当たり前!
そもそもイクメンなんて言葉ができるのがおかしいワッ!
日本って女性が専業主婦だと怠けているかのように言われ、フルタイムで働いていると子育てをサボってる、十分に愛情を注いでないかのように言われませんか?
どないせえっちゅうねん!
友人は専業主婦だった時に「いいご身分だね。」みたいなことを言われ、会社員の友人は保母さんから「仕事にかまけてお子さんへの愛情がたりてないんじゃないですか?」とか言われたそうです。
クソがああああああああッ!
先進国としてありえないくらいに男尊女卑な日本!ムチ打つだけで環境は整えない政府!
保育園無償化って待機児童まだいるわ、ぼけえええッ!そっち先に解消しろやあああッ!格差広げんなやあああッ?!
働けていうても、国全体が簡単に働ける環境ちゃうやんけえええッ!働きたくても働けない人、どんだけいると思ってるねんッ!
ガチに、日本は女性の柔軟性で回っていると思います。
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当ブログが書籍になりました。4コマ本とは思えない文字量の多さでございます。書き下ろしもガッツリいれました。海外で起こりえるトラブル、英語の勘違いなども描きました。ワーホリや留学、海外駐在、海外移住、旅行など、海外に行かれる方にもオススメの一品でございます。『買ってあげてもよくてよ?』と思ってくださる優しい方、Amazonや楽天でポチるか地元の本屋さんでお取り寄せをしてください。 小さい本屋さんにはないようです。レビューを書いて頂けるとさらに喜びます。
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