北九州で有名なお鮨やさんでよくテレビや芸能人がご紹介されていた、


照寿司さん

に行ってきましたキラキラ







着いてすぐ貰ったステッカー笑い泣き




創業50余年の街場の寿司屋だったようですが、今の3代目大将になって、街場の寿司屋から高級鮨屋へ路線変更をしたとのこと。



ニューヨークタイムズの新聞に載ったそうで


今では東京とサウジアラビアにも店舗があり、世界中からお客さんがくるようになった有名店に拍手


着いてすぐに大将のお話が始まって、写真もOKで、スクロールを大将いっぱいにしたいと仰る通り、画像が照寿司さんでいっぱいになりました泣き笑い


お鮨屋さんといえば、大将を始めとして職人さんたちは寡黙なイメージでしたが、照寿司さんは、スシオペラとおっしゃる通り、トークの軽快さと料理の提供の仕方がエンターテイメントに溢れていて、普通のお鮨屋さんでは経験出来ないような体験ができました爆笑







お鮨屋さんも多い中、独自の色を出して惹きつける工夫やブランディングの仕方、トーク力など、色々勉強になりましたラブ





お料理は、



高級食材など色々出てきましたが、とにかく雲丹がふんだんにソースや付け合わせで使われていて凄かったですびっくり

4人分のお料理で雲丹板5枚は使うそう…アセアセ

(主に調味料として使うそうでした)


あらゆるプリン体を摂取した一日…笑い泣き気づき




クエ



天然鰻










渡す時に必ずドヤ顔してくれるのが楽しいです笑い泣き





ただ、ちょっと場所が遠いのと、中々のお値段でしたので人生で1度は行けて良かったなという感じでしたアセアセアセアセ



色々と目でも舌でも楽しめて、魅せ方の勉強になった一日でしたニコニコ